実エンドウの久留米豊とツタンカーメンを終了にしました。 最後の収穫をして撤去までおこないました。
5月31日にスナックエンドウの終了、 6月1日に実エンドウを大量に収穫したことを紹介してきましたが、これでエンドウはすべて終わりになりました。
ただ、ツタンカーメンエンドウは、種採りのために10株くらいをしばらく置いておきます。
今年も3品種を栽培しましたが、収穫量がとても多く、穫っても穫ってもなくならない感じがするくらいよく出来ました。
タネまき準備、タネまき、支柱づくり、手とりと栽培は大変でしたが、苦労した甲斐がありました。
堆肥とボカシ肥がとても有効だったと考えており、来年も手作りの堆肥・ボカシ肥を使った有機栽培を続けるつもりです。
残りをすべて収穫し撤去する、ツタンカーメンは種採りに残す、左の畝はトウモロコシ
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