たいしたネタもないので、日本女子・団体の「とらぬ五輪切符の皮算用」シリーズ第2弾!です。
鶴見、山岸、小沢に期待する管理人ですが、鶴見と山岸は来年も年齢制限にひっかかることに気づき、かなり凹みました・・・。残るは小沢茂々子選手!小沢選手といえば何といってもゆかでしょう!今年の2次予選からの得点が、14.750、14.900、14.250、13.500(←転倒、ラインオーバーあり)実況アナによれば、14.900は日本女子では最高。15点台にもっとも近い選手と言えましょう(う~ん、元気出てきたぞ)
今回の世界選手権での日本女子のゆかは、13.675(黒田予選)、13.925(黒田決勝)、14.525(大島)、14.075(石坂)、12.950(上村)、13.400(佐原)・・・であることを考えると、ぐっと得点アップまちがいなし!
しかも、ももちゃん(いきなりなれなれしくなります)は、平均台でも13点台をほとんど出していないらしく、こちらも期待。ただ、ゆかが得意な選手がたいてい得意なはずの跳馬は今ひとつ・・・。まあそのへんは全員でカバーするとして(?)、来年の世界選手権では何とか12位以内にっ!!
全日本では女子にも注目しなくては!