年末のことだけど、毎年恒例の大掃除をしてた。
今回のBGMは、主にアルバート・キングだった。
というのも、元々はスティービー・レイボーンを聴いていたのだが、疲れてくるというか、ちょっと長時間聴くのはしんどい。
なので、たしか70年代のアルバート・キングってモダンで聴きやすかったことを思い出して、聴き始めたのだ。
聴いてたらはまった。
実はアルバムって1枚も持ってないんだけど、youtubeでフルアルバムがいくつもアップされてるのだ。
アルバート・キングのアルバムを聴くなら、まずはコレ。
1曲目の表題曲はなんとなく日本の歌謡曲みたいな雰囲気があって、わりと好きな感じ。
ALBERT KING - I'LL PLAY THE BLUES FOR YOU (FULL ALBUM)
こちらはライブアルバム。
けっこうギターを弾きまくっててハードな感じだ、
Albert King: Blues at Sunrise (1973) [Album completo]
1971年の作品で、AORっぽくて聴きやすいアルバム。
1曲目はストーンズのカバーだ。
Albert King: Lovejoy (1971) [Album completo]
今回のBGMは、主にアルバート・キングだった。
というのも、元々はスティービー・レイボーンを聴いていたのだが、疲れてくるというか、ちょっと長時間聴くのはしんどい。
なので、たしか70年代のアルバート・キングってモダンで聴きやすかったことを思い出して、聴き始めたのだ。
聴いてたらはまった。
実はアルバムって1枚も持ってないんだけど、youtubeでフルアルバムがいくつもアップされてるのだ。
アルバート・キングのアルバムを聴くなら、まずはコレ。
1曲目の表題曲はなんとなく日本の歌謡曲みたいな雰囲気があって、わりと好きな感じ。
ALBERT KING - I'LL PLAY THE BLUES FOR YOU (FULL ALBUM)
こちらはライブアルバム。
けっこうギターを弾きまくっててハードな感じだ、
Albert King: Blues at Sunrise (1973) [Album completo]
1971年の作品で、AORっぽくて聴きやすいアルバム。
1曲目はストーンズのカバーだ。
Albert King: Lovejoy (1971) [Album completo]