昨日、パスタの記事を書いたらやっぱり食べたくなってまたも夜はパスタ。
「どんなにパスタを食べてもイタリア人にはなれないからね」・・・byダーリン
あたりまえですから
イタリア人になるためにパスタ食べてるわけでもなし
スルメイカを買ってお腹を出してみたらワタがあんまりきれいにぷっくらしていたのでワタもソースにしちゃいました。
スルメイカは中途半端に長く火にかけると固くなってしまうので途中で取り出すなど、注意が必要ですね。
残っていたトマトの水煮も加えて濃厚ソースができました。
おいしいです♪
でも、1人前につきイカ一杯は多すぎたようで少々肝もたれ。。。
さて、来る連休=誰が名付けたのかシルバーウィーク=に、なんと高校の同窓会が千葉であるそうでして。
懐かしい顔ぶれとの再会にワクワクドキドキ(っていうか、もうおっさんおばさんになり果てた集団に入って自分の年を思い知らされることへの恐怖?)するよりも「何着ていったらいいんだろう?」なんてことに悩まされている薄情な私。
そう、難しいのですよ年くったって乙女心は。
普段の出勤スタイルでも良さそうなもんだけど着古したのじゃみすぼらしいし、かといってあんまりドレスアップするのもイタイ。
ちょっと上品そうな服でもあったら。。
買っちゃおうかしら?とデパートに行ってみるも・・・とてもじゃないけどこのあたりが年齢相応なんじゃないかな?と思える服を売るお店の値段ってば、絶対私にはムリな金額ばっかり。
ネイルサロンなんて行ってみちゃう?
マニキュア←死語?・・・なんてもう十年以上してないかもしれない。
やっぱりもったいないから行くわけない。。。 二十年前の合コンだったらしてたかもしれないけど。
こういうときドラマなんかだと大抵の女というのは(面倒なもので)女同士"幸せそう度"なんかを見てはかるわけよね。
そう、たぶん女が気にするのは男の目ではなくて同性である女の目なのです。
とりあえずは"くたびれ度"を回避するために違う色がにょきにょきと出てきた髪を染めに行きました。
少数派だったそいつも今やずいぶんと幅を利かせて勢力をぐんぐん伸ばしています。
以前担当してもらっていた美容師さんにはイイトシして前髪を切っておろしてカワイイ系にしてもらっていたんですが、今の担当者は「前髪を伸ばして流すようにしましょう」、と。
切りたがらない。
"デキル大人の女のイメージ"だそうで。
中身が全然できてないのでせめて外見だけでも?
・・・落ちてきて目にかかって邪魔。
そう、まさに自分に自信が持てるなにかがないからこうなるわけ。。
うだうだとどうでもいいことはこの辺で終わりにして、「週末ごはん」です。

茄子の甘辛酢

先日買った新潟の藪神地区の「やぶかみ茄子」はとってもおいしい茄子でしたが、これも丸茄子の一種でこぶりな十日町産です。
普通の茄子でもいいんですが、この手の茄子は甘味があって味が濃くておいしいです。
味つけの調味汁は醤油・砂糖・酢・スープ・豆板醤・生姜みじん切り・ねぎみじん切り
半分に切って水にさらし皮のほうに斜め格子に包丁を入れたらゴマ油で皮の方から焼きます。
身の側も焼いて火が通ったら調味汁を入れてなじませできあがり。
えーっと、実はこれ失敗作でして・・・材料にネギ入れるの忘れたんです。
みじん切りしてあったのに!!
ドジドジドジ
そしてその忘れられたみじん切りネギは昨日の「鰹の血合い焼き」に使われました。
めでたしめでたし???

なんてことのない自家製塩辛
うちのはわりと即席形です

こちらも一般的
湯がいたオクラと刻み生姜またはおろし生姜とお醤油を和えただけ
超簡単
ではでは、シルバーウィークで「花暦」の更新はたぶん滞ります。
さみしくなってたまに顔を出すかもしれませんが。。。
「どんなにパスタを食べてもイタリア人にはなれないからね」・・・byダーリン
あたりまえですから
イタリア人になるためにパスタ食べてるわけでもなし
スルメイカを買ってお腹を出してみたらワタがあんまりきれいにぷっくらしていたのでワタもソースにしちゃいました。
スルメイカは中途半端に長く火にかけると固くなってしまうので途中で取り出すなど、注意が必要ですね。
残っていたトマトの水煮も加えて濃厚ソースができました。
おいしいです♪
でも、1人前につきイカ一杯は多すぎたようで少々肝もたれ。。。
さて、来る連休=誰が名付けたのかシルバーウィーク=に、なんと高校の同窓会が千葉であるそうでして。
懐かしい顔ぶれとの再会にワクワクドキドキ(っていうか、もうおっさんおばさんになり果てた集団に入って自分の年を思い知らされることへの恐怖?)するよりも「何着ていったらいいんだろう?」なんてことに悩まされている薄情な私。
そう、難しいのですよ年くったって乙女心は。
普段の出勤スタイルでも良さそうなもんだけど着古したのじゃみすぼらしいし、かといってあんまりドレスアップするのもイタイ。
ちょっと上品そうな服でもあったら。。
買っちゃおうかしら?とデパートに行ってみるも・・・とてもじゃないけどこのあたりが年齢相応なんじゃないかな?と思える服を売るお店の値段ってば、絶対私にはムリな金額ばっかり。
ネイルサロンなんて行ってみちゃう?
マニキュア←死語?・・・なんてもう十年以上してないかもしれない。
やっぱりもったいないから行くわけない。。。 二十年前の合コンだったらしてたかもしれないけど。
こういうときドラマなんかだと大抵の女というのは(面倒なもので)女同士"幸せそう度"なんかを見てはかるわけよね。
そう、たぶん女が気にするのは男の目ではなくて同性である女の目なのです。
とりあえずは"くたびれ度"を回避するために違う色がにょきにょきと出てきた髪を染めに行きました。
少数派だったそいつも今やずいぶんと幅を利かせて勢力をぐんぐん伸ばしています。
以前担当してもらっていた美容師さんにはイイトシして前髪を切っておろしてカワイイ系にしてもらっていたんですが、今の担当者は「前髪を伸ばして流すようにしましょう」、と。
切りたがらない。
"デキル大人の女のイメージ"だそうで。
中身が全然できてないのでせめて外見だけでも?
・・・落ちてきて目にかかって邪魔。
そう、まさに自分に自信が持てるなにかがないからこうなるわけ。。
うだうだとどうでもいいことはこの辺で終わりにして、「週末ごはん」です。

茄子の甘辛酢

先日買った新潟の藪神地区の「やぶかみ茄子」はとってもおいしい茄子でしたが、これも丸茄子の一種でこぶりな十日町産です。
普通の茄子でもいいんですが、この手の茄子は甘味があって味が濃くておいしいです。
味つけの調味汁は醤油・砂糖・酢・スープ・豆板醤・生姜みじん切り・ねぎみじん切り
半分に切って水にさらし皮のほうに斜め格子に包丁を入れたらゴマ油で皮の方から焼きます。
身の側も焼いて火が通ったら調味汁を入れてなじませできあがり。
えーっと、実はこれ失敗作でして・・・材料にネギ入れるの忘れたんです。
みじん切りしてあったのに!!
ドジドジドジ
そしてその忘れられたみじん切りネギは昨日の「鰹の血合い焼き」に使われました。
めでたしめでたし???

なんてことのない自家製塩辛
うちのはわりと即席形です

こちらも一般的
湯がいたオクラと刻み生姜またはおろし生姜とお醤油を和えただけ
超簡単
ではでは、シルバーウィークで「花暦」の更新はたぶん滞ります。
さみしくなってたまに顔を出すかもしれませんが。。。