氷雨の土曜日、赤坂見附下車。
さすがに人は少ない・・・っていうか、雨のなか歩いているのはあやしい私たちだけかも(^^;
私は紳士4人に囲まれてご機嫌だ!!
ホテルの地下にあるそのお店は、週末でなければきっと混みあうんだろうな。
なかなか感じが良い。
奥のバーに通される。泡盛がある。
私はオリジナルカクテルを作ってもらう。
写真撮りたいなぁと思う。しかし、一眼レフじゃ恥ずかしくて無理(爆)
壁にはリュウキュウ鮎の映像がプロジェクターで投影されて、この店のテーマをもろに出している。
ここは、「あるひとつの究極をめざす」というコンセプト。
ほどよく飲んだところで、一度清算してラーメンカウンターに移動する。
ラーメン食べるぞって意気込みがでていいかも。
さて、でてきたラーメンは、極細麺の塩ラーメン。
ほんとに細くて、縮れてる。
湯切りを見てたけど、独特なフォームで、なかなか興味深い。
細麺を5つもあげて、あの食感に仕上げるのは難しいだろうな。
スープは鶏がメインですっきり端麗の塩ラーメン。私はこういうのが好きだ。
トッピングはネギ、海苔、フーチバ、そして鮎の一夜干しをこんがり焼いたもの。
フーチバというのが沖縄よもぎのことだと思うのだけど、ラーメンに一枚乗っかってる。
そのほかにも誰かがオーダーしたのだろう、大皿にたっぷり乗っかってる。
この沖縄よもぎ、風味があっておいしい。
貴重なものだと聞いたことはあるのだ。
遠慮のないところが私のい取柄で、思う存分食べる(笑)
リュウキュウ鮎は毎月第二週末くらいにお目見えするらしい。
それ以外の日は高山の鮎ということですが、一夜干しの鮎は少量でもすごく存在感がある。
干すと旨味が増すが、あの小柄な繊細な鮎とは思えない力強さがある。
それにしても、縮れた極細麺、食べ始めはいいのだが、すばやく食べないと食感が変わる。
この力強い鮎にこの麺は合ってるのだろうか。
小さな棘のように引っかかってる。
大きな字の名刺をいくつかいただいた。
それぞれ肩書きが面白い。
それにしてもラーメン屋でも美人が居るのですね。
あの女将が居れば怖いものなしだなぁ。
ほんとうはこういう店は行列店にしちゃいけないかも・・・なんて思ってしまった夜でした。
さすがに人は少ない・・・っていうか、雨のなか歩いているのはあやしい私たちだけかも(^^;
私は紳士4人に囲まれてご機嫌だ!!
ホテルの地下にあるそのお店は、週末でなければきっと混みあうんだろうな。
なかなか感じが良い。
奥のバーに通される。泡盛がある。
私はオリジナルカクテルを作ってもらう。
写真撮りたいなぁと思う。しかし、一眼レフじゃ恥ずかしくて無理(爆)
壁にはリュウキュウ鮎の映像がプロジェクターで投影されて、この店のテーマをもろに出している。
ここは、「あるひとつの究極をめざす」というコンセプト。
ほどよく飲んだところで、一度清算してラーメンカウンターに移動する。
ラーメン食べるぞって意気込みがでていいかも。
さて、でてきたラーメンは、極細麺の塩ラーメン。
ほんとに細くて、縮れてる。
湯切りを見てたけど、独特なフォームで、なかなか興味深い。
細麺を5つもあげて、あの食感に仕上げるのは難しいだろうな。
スープは鶏がメインですっきり端麗の塩ラーメン。私はこういうのが好きだ。
トッピングはネギ、海苔、フーチバ、そして鮎の一夜干しをこんがり焼いたもの。
フーチバというのが沖縄よもぎのことだと思うのだけど、ラーメンに一枚乗っかってる。
そのほかにも誰かがオーダーしたのだろう、大皿にたっぷり乗っかってる。
この沖縄よもぎ、風味があっておいしい。
貴重なものだと聞いたことはあるのだ。
遠慮のないところが私のい取柄で、思う存分食べる(笑)
リュウキュウ鮎は毎月第二週末くらいにお目見えするらしい。
それ以外の日は高山の鮎ということですが、一夜干しの鮎は少量でもすごく存在感がある。
干すと旨味が増すが、あの小柄な繊細な鮎とは思えない力強さがある。
それにしても、縮れた極細麺、食べ始めはいいのだが、すばやく食べないと食感が変わる。
この力強い鮎にこの麺は合ってるのだろうか。
小さな棘のように引っかかってる。
大きな字の名刺をいくつかいただいた。
それぞれ肩書きが面白い。
それにしてもラーメン屋でも美人が居るのですね。
あの女将が居れば怖いものなしだなぁ。
ほんとうはこういう店は行列店にしちゃいけないかも・・・なんて思ってしまった夜でした。