Today we cereblate
our Independence Day.
USA!USA!(違
アメリカでメートル定義に応用できるという新測定技術

キログラム再定義に向けてアメリカ国立標準技術研究所(NIST)はプランク定数に基づくキログラムの測定方法を掲げているのですが、NISTが新たに発表した論文で、不確かさが13億分の1という高精度の測定方法が発表されました。
だそうです。

こっちがねたもとのsite
ネットでは、お前らメートル法つかっとらんじゃん(笑)
民間というか生活ではヤードポンド法を使っているアメリカだけど
メートルは軍で使われているので、メートル法の表記を見ると
アメリカ人は軍隊っぽい感じを受けるのだそうですが
ホントかね?
日本でも、尺貫法を復活させたけど、アレはアレでまた大変なんですよ
整数で割り切れるカタチでメートル換算できないしね
工業生産しようとしたら、独自の測定体系が必要になっちゃうのね
上の日本の記事は
ニュースサイトだけど、測定といっているところがえらいね。
測定は見えるものを測ること
計測は見えないものを測ること
まあ英語だと、measurementになっちゃうんだよね。
それに似ているのが破裂と爆発
日本語の場合
破裂は、燃焼を伴わない
爆発は、燃焼を伴うもの
英語の場合はexplosionでどっちも一緒。
テクニカルライティングに仕事をしてて、思ったのは、
漢字かな混じりの文章というのは、
表音であり表意であり、ビジュアルであるということかな
表意というのは、文字自体に意味があること
何だけれども、たとえば破裂と聞いたり見た入りしたら
火は想像しないし、爆発って聞いたら、炎や煙を想像する、
英語だと、意味はわかるけど、そういった映像的な創造にまで及ばない
グローバル化で英語を公用語にするというのは、
日本人にとって最悪の選択で、日本語で考えて日本語で作ってこそ
日本のものづくりができると言うのが、ワタシの持論です。
Perfectという言葉がありますが、日本語訳は「完璧」
でもね、用法を見ると、日本人が「完璧」を使うような使い方では
Perfectという言葉を使わないんですよ。
一番印象的だったのは ミッションインポッシブルのキャンペーンで来日した、
トム・クルーズのインタビュー
ブライアン・デ・パルマの映画をあげて、Perfect Movie.って言ってんですよ。
当然、字幕は「完璧な映画だよ」ってなってんですけど、
Mrクルーズは、すばらしい映画という意味異常には使っていないんだと思うのね。
Good Better Bestという比較があるけど、
おなじとMrクルーズのえいがでTOPGUNというのがありますが
その中で、Best of Best っていうんだけど、
Bestが最上級だからTOPがBestで、それ以外はBetterじゃん、
と思うのは日本語を使っているせい。
Bestは最上ではないということですよね。

これ、ナニをぶつけるつもりなのかしら、軌道計算さえしっかりしていれば、
ぶつかりそうな軌道の小惑星には、うーんと遠距離で、少しだけ軌道を変えてやれば済んじゃいそうな気もするんですが
そうじゃなくて地球のそばで、何かぶっつけるってコト?
これ2022年てのがミソだよな。順調に行って、トランプさんが2期目を勤めるとして
二期目の中間選挙のあとですよ。
まじでNASAって何で二期目の中間選挙のあとで何かやるかね(笑)
たぶん大統領の権力が低下しつつあるときで、
それに付け込んで人気取りのために予算を取りやすいんだろうなぁ(笑)
おまけ
いかフォーブスの車に関するネガティブな記事


広告は、閲覧者の閲覧履歴から、興味のありそうなものを表示してくる。
コレを知らなくて、自分が、エロsiteにアクセスした履歴から
自分が閲覧した政治家のWebpageにエロ広告がでて、
政治家なのにスポンサーがエロsiteとは何事か!とぶち上げて
大恥を書いた人がいましたが
この場合F5で何度か、読み込みなおすと、
フォーブス自体の広告にもなるんだけど、
これ、車の記事だからって、車の広告が出るんだろうけど、
ぱっと見
買うべきでない車は124
環境負荷が大きな車はJADE
って見えるでしょ。
こういう出し方されたら、広告主はどう思うかね?