Fukunosukeです。
バリでのお買い物編その2です。
前回の記事で触れましたが、フォーシーズンズにチェックインした
夕方は雨。こういう時は、モールに買い出しに行く。
昨年行ったマタハリスーパーが改装中なので、今回はカルフールを侵攻。

バリに行くたび、バリ音楽のCDを数枚買います。最初の頃は、伝統的な
ガムランのCDを買ってましたが、このところちょっと変わったものを買う
様になりました。ヒーリング系、クラブ系等もろもろあって楽しめます。

バリコピ、ブンブ(調味料)等を中心に、1万5千円近いお買い物。
(後でスーツケースに収めるのに苦労しました)

戦闘終了。軽食屋で小腹を満たそう。

ミー・バクソ(バッソ)。以前ヒヨコ劇場でアニキが売っていたのはこれ!

日は変わって。ジンバランの買い物で忘れちゃいけない「ジェンガラ」。

アマンをはじめ、多くの一流ホテルがここの食器を採用していることは
有名ですね。素朴だけどセンスの良いデザインと質感。そして丈夫さが
何よりの特長。
今年は一輪挿し(FSの備品と同じデザイン)、大皿、スパイス皿等購入。
それから、必ず行くのがジンバランの「コクーン」。オーストラリア人
オーナーが経営するインテリア雑貨のお店。
お店の写真を撮るのを忘れたので、買ってきたものがこちら↓。
一見バーベルみたいですが、中国のアンティークだと
いう蜀台(結構いい値段した)。

見かけ同様、バーベルなみに重い。
カリマンタンのアンティークという器。

ラーメン鉢に使っちゃいました。
こちらはジンバランではなくサヌールにある、「バリ・ハルム」という
アロマグッズのお店。

バリのいくつかの一流ホテルでは、ここのアイテムにホテルのブランドを
被せて売っているようです。ですから、ホテル名の包装等にこだわらなければ、
同じクオリティのものがよっぽど安く手に入るのです。
毎年、こんな調子で買い出しするので、スーツケースはフルサイズ2つ+
ボストンバッグで行きます。帰りはスーツケースの重さが1つ20キロを軽く
超えてしまいます。
一度、すんごい重いスーツケースを預けたらエクセスチャージを取られて
しまったので、今ではホテルで体重計を借りて、綿密な重量計算をする様に
なりました。
※ 溢れたものはFukunosukeが手荷物で持たされる(泣)。
帰りに空港で日本人の列に並ぶと、明らかに僕らだけ異常に荷物が多い。
まるで旅慣れない観光客みたいで恥ずかしくなります。
バリでのお買い物編その2です。
前回の記事で触れましたが、フォーシーズンズにチェックインした
夕方は雨。こういう時は、モールに買い出しに行く。
昨年行ったマタハリスーパーが改装中なので、今回はカルフールを侵攻。

バリに行くたび、バリ音楽のCDを数枚買います。最初の頃は、伝統的な
ガムランのCDを買ってましたが、このところちょっと変わったものを買う
様になりました。ヒーリング系、クラブ系等もろもろあって楽しめます。

バリコピ、ブンブ(調味料)等を中心に、1万5千円近いお買い物。
(後でスーツケースに収めるのに苦労しました)

戦闘終了。軽食屋で小腹を満たそう。

ミー・バクソ(バッソ)。以前ヒヨコ劇場でアニキが売っていたのはこれ!

日は変わって。ジンバランの買い物で忘れちゃいけない「ジェンガラ」。

アマンをはじめ、多くの一流ホテルがここの食器を採用していることは
有名ですね。素朴だけどセンスの良いデザインと質感。そして丈夫さが
何よりの特長。
今年は一輪挿し(FSの備品と同じデザイン)、大皿、スパイス皿等購入。
それから、必ず行くのがジンバランの「コクーン」。オーストラリア人
オーナーが経営するインテリア雑貨のお店。
お店の写真を撮るのを忘れたので、買ってきたものがこちら↓。
一見バーベルみたいですが、中国のアンティークだと
いう蜀台(結構いい値段した)。

見かけ同様、バーベルなみに重い。
カリマンタンのアンティークという器。

ラーメン鉢に使っちゃいました。
こちらはジンバランではなくサヌールにある、「バリ・ハルム」という
アロマグッズのお店。

バリのいくつかの一流ホテルでは、ここのアイテムにホテルのブランドを
被せて売っているようです。ですから、ホテル名の包装等にこだわらなければ、
同じクオリティのものがよっぽど安く手に入るのです。
毎年、こんな調子で買い出しするので、スーツケースはフルサイズ2つ+
ボストンバッグで行きます。帰りはスーツケースの重さが1つ20キロを軽く
超えてしまいます。
一度、すんごい重いスーツケースを預けたらエクセスチャージを取られて
しまったので、今ではホテルで体重計を借りて、綿密な重量計算をする様に
なりました。
※ 溢れたものはFukunosukeが手荷物で持たされる(泣)。
帰りに空港で日本人の列に並ぶと、明らかに僕らだけ異常に荷物が多い。
まるで旅慣れない観光客みたいで恥ずかしくなります。