愛蔵寺は、二本松市役所の東約16kmのところ
道の駅ふくしま東和前から、安達太田川に沿って東へ進むと
道路右手に愛蔵寺の案内板が出ています
間もなく参道石段が有りますが、
車で境内東側庫裏前まで入ることが出来ます

愛蔵寺入口です

参道石段です

山門です

弘法大師像です

山門前のお地蔵様です

山門を入ると本堂です



本堂前の護摩桜です

本堂西前から

説明版です
二本松市指定天然記念物
愛蔵寺の護摩ザクラ
昭和55年8月29日指定
本堂前庭に立つ、根元周囲3,45m、目通り幹囲3,3m、樹高約9,8mのベニヒガンザクラ
の一種で、地面に接するほどの枝が垂れ、開花時には三春の滝桜のように美しい樹姿である。
真言宗松尾山愛蔵寺の旧跡は麓山の中腹にあり、草創以来二度火災にあっている。二度目の火災の
折、秘密護摩札が飛来してこの桜に留まったので、この名がある。また、当寺が現在地に移ってから
、樹姿、花の量が変わらないので「育たぬ桜」ともいわれている。
推定樹齢は800年を越すといわれ、根幹に朽損が二箇所みられるが、なお樹勢は旺盛である。四
月下旬の開花期には、噴水がしたたるように紅色の花をつけ見事である。
二本松市教育委員会


東側から

東側庫裏の前から見ました

前庭に水芭蕉が咲いていました

本堂の壁に貼ってありました、枝垂れ桜花番付です、愛蔵寺の護摩桜は、西の大関です
では、次へ行きましょう
道の駅ふくしま東和前から、安達太田川に沿って東へ進むと
道路右手に愛蔵寺の案内板が出ています
間もなく参道石段が有りますが、


愛蔵寺入口です


参道石段です


山門です


弘法大師像です


山門前のお地蔵様です


山門を入ると本堂です




本堂前の護摩桜です


本堂西前から


説明版です
二本松市指定天然記念物
愛蔵寺の護摩ザクラ
昭和55年8月29日指定
本堂前庭に立つ、根元周囲3,45m、目通り幹囲3,3m、樹高約9,8mのベニヒガンザクラ
の一種で、地面に接するほどの枝が垂れ、開花時には三春の滝桜のように美しい樹姿である。
真言宗松尾山愛蔵寺の旧跡は麓山の中腹にあり、草創以来二度火災にあっている。二度目の火災の
折、秘密護摩札が飛来してこの桜に留まったので、この名がある。また、当寺が現在地に移ってから
、樹姿、花の量が変わらないので「育たぬ桜」ともいわれている。
推定樹齢は800年を越すといわれ、根幹に朽損が二箇所みられるが、なお樹勢は旺盛である。四
月下旬の開花期には、噴水がしたたるように紅色の花をつけ見事である。
二本松市教育委員会


東側から


東側庫裏の前から見ました


前庭に水芭蕉が咲いていました


本堂の壁に貼ってありました、枝垂れ桜花番付です、愛蔵寺の護摩桜は、西の大関です

では、次へ行きましょう

