BOØWY わがままジュリエット
PART5「役に立たないこと」はこちら。
「黙食の科学的な根拠をしっかりと検討し直し、子どもたちときちんと共有し、子どもの選択を保障することが大切です」
児童精神科医で、国立成育医療研究センターこころの診療部の山口有紗・臨床研究員の主張。
「黙食はつまらない」と感じる子もいれば、他の子と向き合って話しながら食べたり、大きな声の飛び交ったりする従来の給食のあり方がつらかった子もいるかもしれないとも。
とても説得力がある。うちの学校の給食の風景は異様なほどに静かだ。不自然きわまりない。しかしこの状況が楽でいいと感じている生徒もまたいるはずなのだ。
わたし?毎日ひとり事務室で山形新聞と読売新聞を徹底的に読みこんでおります。快適です。読売の日曜版に載っている「猫ピッチャー」も大好き。
本日の1曲はBOØWYの「わがままジュリエット」
すいませんわたしは実は彼らの曲をパクって「わがままダイエット」という企画でご機嫌をうかがっております。
2022年12月号PART1「中国とインド」につづく。
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