今日は特に色々と面白い回でした。
もう、ほんと、お兄ちゃまのキャラが好きだ!(≧▽≦)
予告でも可笑しかった「エレキで殴ればよかった」のあたり、良いですね。
「何をか言わんやだ」とかの言い回しといい、前回の小さなガッツポーズといい、毎回何かしらぷぷっと笑かしてくれます。
そんなお兄ちゃまに証拠品隠滅を強要された由起子ちゃん、二つの家族の狭間で気遣いしていたりと、結構健気です。
(でもあのギター、たぶん後々誰かに見咎められるんだろうな)
このドラマ、誰かに感情移入出来ないように作られていると思ったけど、深く感情移入できないだけで、上手い具合に程よく、その時々で、それぞれのキャラクターのキモチに自分を重ねることが出来るみたい。
ずっと受身で耐えているかと思っていた絹子さんが今日は打って変ってアグレッシブになっていて、圭子さんへも猪さんへも反撃してましたが、なんだかスッキリ。
そして圭子さんの使い古しの指輪を見せられた猪さん、いつもの自信はどこへやら、返す言葉も無いままに尻尾巻いて出て行っちゃいました。
カッコ悪。( ̄▽ ̄;)
そもそも猪さんの共有理論って、人類愛だの何だの言ってますが、結局ハーレム作って真ん中でウハウハ言いたいだけじゃん。
「やんちゃな亭主」
って、自分で言うなよ。(--;)
でも、今回の赤いパジャマにブルーのガウンはステキでした。v
(ラクダ着てた人と同一人物とは思えませんね)
そして俊彦追求シーンではすっかり某刑事ドラマの某警部補の顔になってました。
まさか猪さんであの顔を見ることが出来ようとは思ってもみませんでした。
注)↑某警部補のことを語りだすと止まらないのでここでは割愛
追記:ドアが閉まる直前の、圭子さんの「何だって!?(`皿´#)」がコテコテながら可笑しかった!
このままこのコント路線は続いていくのでしょうか。
もう、ほんと、お兄ちゃまのキャラが好きだ!(≧▽≦)
予告でも可笑しかった「エレキで殴ればよかった」のあたり、良いですね。
「何をか言わんやだ」とかの言い回しといい、前回の小さなガッツポーズといい、毎回何かしらぷぷっと笑かしてくれます。
そんなお兄ちゃまに証拠品隠滅を強要された由起子ちゃん、二つの家族の狭間で気遣いしていたりと、結構健気です。
(でもあのギター、たぶん後々誰かに見咎められるんだろうな)
このドラマ、誰かに感情移入出来ないように作られていると思ったけど、深く感情移入できないだけで、上手い具合に程よく、その時々で、それぞれのキャラクターのキモチに自分を重ねることが出来るみたい。
ずっと受身で耐えているかと思っていた絹子さんが今日は打って変ってアグレッシブになっていて、圭子さんへも猪さんへも反撃してましたが、なんだかスッキリ。
そして圭子さんの使い古しの指輪を見せられた猪さん、いつもの自信はどこへやら、返す言葉も無いままに尻尾巻いて出て行っちゃいました。
カッコ悪。( ̄▽ ̄;)
そもそも猪さんの共有理論って、人類愛だの何だの言ってますが、結局ハーレム作って真ん中でウハウハ言いたいだけじゃん。
「やんちゃな亭主」
って、自分で言うなよ。(--;)
でも、今回の赤いパジャマにブルーのガウンはステキでした。v
(ラクダ着てた人と同一人物とは思えませんね)
そして俊彦追求シーンではすっかり某刑事ドラマの某警部補の顔になってました。
まさか猪さんであの顔を見ることが出来ようとは思ってもみませんでした。
注)↑某警部補のことを語りだすと止まらないのでここでは割愛
追記:ドアが閉まる直前の、圭子さんの「何だって!?(`皿´#)」がコテコテながら可笑しかった!
このままこのコント路線は続いていくのでしょうか。