2013/02/10 16:30頃 ウヨロ川でオジロワシを観察していたら、次々と飛来し、今シーズン最高の6羽を確認。
ここ数年寒さが厳しく、川岸のホッチャレが結氷した水面の下になり食べ物の確保に苦労しているいようだ。
ウヨロ川のオジロワシはあとひと月ほどで北へ帰る。
以外にかん高い声で鳴く。
2013/02/10 16:30頃 ウヨロ川でオジロワシを観察していたら、次々と飛来し、今シーズン最高の6羽を確認。
ここ数年寒さが厳しく、川岸のホッチャレが結氷した水面の下になり食べ物の確保に苦労しているいようだ。
ウヨロ川のオジロワシはあとひと月ほどで北へ帰る。
以外にかん高い声で鳴く。
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中国海軍射撃管制用レーダー照射問題がエスカレートして、関係改善などどうなることか?
この問題の経緯はNAVERがまとめてくれている。
6日、小野寺防衛大臣の記者会見で明らかになった。この会見の前、5時半頃及び、18時20分頃、外交ルートを通じて中国側に抗議したという。
記者会見したという事は、全世界に発表したという事だ。この会見をする事は当然安倍総理大臣も了承していたという。
翌日からTVのワイドショーが飛びつき、小野寺防衛大臣が連日TV各局に出演してぺらぺらしゃべっている。
中国外務省は、問題が発表された翌日、6日の会見では、「事実関係について知らなかった」という立場を示した。8日には「中国の関係部門がすでに事の真相を公表している。日本側の言い分は完全なねつ造だ」、「日本側が危機をあおり、中国のイメージを落としめている」「中国の顔に泥を塗る もの」とまで述べ泥仕合の様相を呈してきた。
民主・海江田氏、レーダー照射「公表遅れただす」というが、果たして、外交というものがこんなかたちで行われて良いのであろうか?
中国政府≠人民解放軍=共産党 海自軍艦へのレーダー照射は本当に知らなかった?可能性も大きいと思う。
そうだとすると、中国政府の立場は、「自分も報道を見たが、具体的には分からない。中国の関係部門に聞いてほしい」と述べた中国外務省の報道官の苦しげな顔が象徴しているように見える。「 中国と中国指導者の顔に泥を塗ろうと企て」という言葉まで出てくる有り様だ。
先ず、外交ルートを通じて中国側に抗議や対処などを行い、中国側の反応などを見極めて、解決の糸口が見えてから発表するなど、慎重な対応が必要ではなかったのか?
中国は「メンツにこだわる」国柄のようだ。外交は、表舞台/裏舞台で進行するとも言われる。鬼の首を取ったとばかり、 ここまで表から追いつめてしまうと、こうなるのも当たり前かもしれない。