引っ越しも終わり、何処か出かけるぞ!ということで長い通勤の時間中に考えて頭に浮かんだのが、岳人で見た葦毛湿原から登る神石山、もう一つが東海サイクリングで紹介されていた浜松の自転車道になっている奥山線跡地の2つ。
双方の間には浜名湖がある。
この2つと浜名湖周遊する行動一日でできるではないか!ということでGIS上でサイクリングルートと登山ルートを描いてみたらところ行けることが分かりました。
行けると分かったら行くしかない!ということで先日出かけてきました。
ただ、実際の行動は神石山まで行く予定だったのですが行動中に時間が不足していることに気づき手前の座談山までとしました。
この変更以外は、ほぼ計画通りの行動となりましたが久しぶりのサイクリング、疲れました。
ルートは三ヶ日駅 ⇒ 本坂峠 ⇒ 葦毛湿原 ⇒ 座談山 ⇒ 葦毛湿原 ⇒ 多米峠 ⇒ 弁天島 ⇒ 佐鳴湖 ⇒ 奥山線廃線跡 ⇒ 荘内湖 ⇒ 舘山寺 ⇒ 浜名湖サイクリングロードを辿り三ヶ日駅 距離は約122キロの旅でした
久しぶりの100キロライドと山登りで疲れましたが充実した1日を過ごすことができました。
一度に記事を書ききることができないので複数回にわたり書こうと思います
ルート図

獲得標高は約1200m

三ヶ日駅をスタートしました

浜名湖に背を向け本坂峠を目指す道中のミカン畑。

本坂トンネルの手前から旧道に入ると、私好みの峠道となります。

旧本坂峠。

葦毛湿原までの道はグーグルマップの徒歩モードで検索したルートですので、こんな道が出現。
ロードバイクには少々厳しい道ですが、ゆっくりなら大丈夫

グーグルマップのおかげで、こんな道が出現!面白かったですね~。
おかげで全然進まず時間がだけが無駄ではないですが予定より葦毛湿原の到着が遅れました・・・

葦毛湿原に到着。ここからは靴を登山靴に履き替え山歩き

芽吹き直後で気持ちが良かったです

最初は葦毛湿原の木道を歩き神石山を目指しました

山を登り座談山の山頂近くの浜名湖が展望できるところに到着。
そもそも神石山に登ろうと思ったのは浜名湖を展望できるというのが理由です。
となると、ここで浜名湖が見えてしまったので目的を達成しています。
はたまた、本坂峠から葦毛湿原まで区間で時間を要して行程が遅れていることを考えると神石山は諦めざる得ないなということで座談山のピークハントをして下山を開始し
ました。

座談山山頂

葦毛湿原まで戻り、空を見上げたらオオタカが飛んでいました。
湿原のことは別の機会に書くことにします。

次回の投函は多米峠を越えてからの行動を書きます。(管理人)
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双方の間には浜名湖がある。
この2つと浜名湖周遊する行動一日でできるではないか!ということでGIS上でサイクリングルートと登山ルートを描いてみたらところ行けることが分かりました。
行けると分かったら行くしかない!ということで先日出かけてきました。
ただ、実際の行動は神石山まで行く予定だったのですが行動中に時間が不足していることに気づき手前の座談山までとしました。
この変更以外は、ほぼ計画通りの行動となりましたが久しぶりのサイクリング、疲れました。
ルートは三ヶ日駅 ⇒ 本坂峠 ⇒ 葦毛湿原 ⇒ 座談山 ⇒ 葦毛湿原 ⇒ 多米峠 ⇒ 弁天島 ⇒ 佐鳴湖 ⇒ 奥山線廃線跡 ⇒ 荘内湖 ⇒ 舘山寺 ⇒ 浜名湖サイクリングロードを辿り三ヶ日駅 距離は約122キロの旅でした
久しぶりの100キロライドと山登りで疲れましたが充実した1日を過ごすことができました。
一度に記事を書ききることができないので複数回にわたり書こうと思います
ルート図

獲得標高は約1200m

三ヶ日駅をスタートしました

浜名湖に背を向け本坂峠を目指す道中のミカン畑。

本坂トンネルの手前から旧道に入ると、私好みの峠道となります。

旧本坂峠。

葦毛湿原までの道はグーグルマップの徒歩モードで検索したルートですので、こんな道が出現。
ロードバイクには少々厳しい道ですが、ゆっくりなら大丈夫

グーグルマップのおかげで、こんな道が出現!面白かったですね~。
おかげで全然進まず時間がだけが無駄ではないですが予定より葦毛湿原の到着が遅れました・・・

葦毛湿原に到着。ここからは靴を登山靴に履き替え山歩き

芽吹き直後で気持ちが良かったです

最初は葦毛湿原の木道を歩き神石山を目指しました

山を登り座談山の山頂近くの浜名湖が展望できるところに到着。
そもそも神石山に登ろうと思ったのは浜名湖を展望できるというのが理由です。
となると、ここで浜名湖が見えてしまったので目的を達成しています。
はたまた、本坂峠から葦毛湿原まで区間で時間を要して行程が遅れていることを考えると神石山は諦めざる得ないなということで座談山のピークハントをして下山を開始し
ました。

座談山山頂

葦毛湿原まで戻り、空を見上げたらオオタカが飛んでいました。
湿原のことは別の機会に書くことにします。

次回の投函は多米峠を越えてからの行動を書きます。(管理人)



