ワイルドカードがイエメンとベトナムの選手に決まりそうだという記事がほかにもありました。
・五輪ワイルドカードはイエメンとベトナムに(International Gymnast)
地理的な条件も決定要素のひとつなので、このような結果になるのではないかということです。記事ではペガンをおしたスロベニア、ガルシアをおしたメキシコのことについてもふれています。まだ正式発表はないもよう。文句を言う国が多いかもしれませんね・・・。
左:イエメン、右:ベトナム
ワイルドカードがイエメンとベトナムの選手に決まりそうだという記事がほかにもありました。
・五輪ワイルドカードはイエメンとベトナムに(International Gymnast)
地理的な条件も決定要素のひとつなので、このような結果になるのではないかということです。記事ではペガンをおしたスロベニア、ガルシアをおしたメキシコのことについてもふれています。まだ正式発表はないもよう。文句を言う国が多いかもしれませんね・・・。
左:イエメン、右:ベトナム
ワイルドカードのゆくえは気になりますが、正式決定まで、おなみじエジプト体操連盟のフォトギャラリーでお楽しみください。
枚数も多い上に、いつもながらの旅行のスナップ写真集!競技や練習の写真なんかありませんから!そのかわり、パーティーやホテル、街なかでの楽しい写真満載です。1枚ずつ見ていくと、冨田洋之選手も登場します!白シャツがステキ!
今年の体操大賞候補かも・・・。
気になる北京五輪出場への最後の1ワク=ワイルドカードについて聞き捨てならない情報が入ってきました!
オランダ体操連盟のサイトによりますと、決定権をもつ3者委員会はすでに、
男子=ナシュワン・アルハザリ(イエメン)/世界選手権176位
女子=ド・タイ・ンガン(ベトナム) /世界選手権110位
にほぼ決めたもようだと伝えています。バンゲルダー落選に、オランダ体操連盟は落胆の色をかくせないようです。FIGのサイトでは未発表。はたしてこれは真実なのでしょうか?!
元ネタがオランダ語なので、確実な情報ではありません。訳がまちがっていても知りません。もちろんイエメン、ベトナムの名前表記も自己流です。