産業能率大学スポーツマネジメント研究所が8月21日にロンドン五輪に関する意識調査を発表したと、新聞に載ってました。
情報源はHPにありますが、一部抜き書きしてみると、
感動度で、
選手部門は
1位・福原愛(卓球)、2位・石川佳純(卓球)、3位・澤穂希
競技では
1位・卓球女子、2位・バレーボール女子、3位・サッカー女子
とありました。
ほかにも、びっくり度、ブレイク度、知名度upなどの項目があります。
福原愛さんは今年で卓球を始めて20年とのことですが、その成長の過程を国民のかなりの人たちが知ってますもんね。
私は石川佳純さんが個人のベスト4を決めたとき、ぴょんぴょん跳び上がっていた姿も印象的でした。
8月20日の銀座の凱旋パレードには50万人もの人が集まった中、メダリストの皆さんは全員、さわやかに笑顔をふりまいてくれていました。
パレードは20分だったそうで、そのうちのニュースで流れた部分を見ていただけでも、涙が出そうでした。
ありがとう!!