慈光寺の本堂の前に多羅葉の大木があります
駐車場から山門へ行きましょう

正面入り口山門の前両脇にはシャガが植えられています、五月には綺麗な花を付けるでしょう

本堂入口です

本堂前庭の多羅葉です

説明版です
多羅葉(たらよう)
埼玉県指定天然記念物
モチノキ科の常緑喬木で、幹回り2,7m、高さ18m葉の表面に棒などで字が書けるので「郵便葉
書」の語源となる。
慈覚大師円仁(794~864)が天長年間に植えられたと言われる。
昭和63年(1998)四月七日の降雪によって、老朽化していた枝が折れ、幹の内部が腐っていた
ので、枯れ枝を除去し、枝の高さや幅をつめ、木の陽焼けを防ぐため幹巻をし、ウロの中に垂れ下がっ
ていた根を生かすために鹿沼土と共に施肥などの肥培管理をしたので、自然に生きる生命力の尊い姿を
見せている。



鐘楼前から見上げました
では、板碑に行きましょう
駐車場から山門へ行きましょう

正面入り口山門の前両脇にはシャガが植えられています、五月には綺麗な花を付けるでしょう


本堂入口です


本堂前庭の多羅葉です


説明版です
多羅葉(たらよう)
埼玉県指定天然記念物
モチノキ科の常緑喬木で、幹回り2,7m、高さ18m葉の表面に棒などで字が書けるので「郵便葉
書」の語源となる。
慈覚大師円仁(794~864)が天長年間に植えられたと言われる。
昭和63年(1998)四月七日の降雪によって、老朽化していた枝が折れ、幹の内部が腐っていた
ので、枯れ枝を除去し、枝の高さや幅をつめ、木の陽焼けを防ぐため幹巻をし、ウロの中に垂れ下がっ
ていた根を生かすために鹿沼土と共に施肥などの肥培管理をしたので、自然に生きる生命力の尊い姿を
見せている。



鐘楼前から見上げました

では、板碑に行きましょう

