国道20号線を甲府方面に戻ってきます
一段上の県道17号線に上がればJR穴山駅を目指します
目標は新府城址の北2kmほどなので、新府城址を目指してもよいでしょう
県道17号線より、JR中央線穴山駅の向こう側に能見山城址を見ます
穴山駅東口より能見山の上り口から砂利道を車で上がります
中腹に土塁と空堀が現れます
竹藪の中に土塁や空堀が隠れています
段さがそれぞれの腰廓に当たるようです
山頂まで車で上がってきました
山頂部にお寺の名前のある建物が有りましたが、しばらく使われていないようです
頂上には、水道の配水施設が有りました、唯一の能見城址の看板です
守屋一族発祥の地の石碑です
守屋氏は武田家臣団の一員でした
頂上には、城址の案内版もなく、この時期なので周りを見渡せますが
夏になると、完全な薮に埋もれてしまいそうです
西側
南に延びる土塁と、空堀のようですが
丸い池の跡のようですが、東側にも土塁の様に高まりが伸びています
地図にも載っている城址なのに、現地はちょっと残念な状態でした
穴山城址へ行きます
穴山城址は、穴山駅の西側、県道17号線の脇の崖上です
道路脇に車を止めます
この辺にあったはずですが、畑の中の作業道が堀跡に見えます
櫓台の様になっています
崖下へ向かう道路が有ります
穴山駅方面です
崖下の国道20号線方向です
城址を示すものは何も有りませんでした
では、次へ行きます
一段上の県道17号線に上がればJR穴山駅を目指します
目標は新府城址の北2kmほどなので、新府城址を目指してもよいでしょう
県道17号線より、JR中央線穴山駅の向こう側に能見山城址を見ます
穴山駅東口より能見山の上り口から砂利道を車で上がります
中腹に土塁と空堀が現れます
竹藪の中に土塁や空堀が隠れています
段さがそれぞれの腰廓に当たるようです
山頂まで車で上がってきました
山頂部にお寺の名前のある建物が有りましたが、しばらく使われていないようです
頂上には、水道の配水施設が有りました、唯一の能見城址の看板です
守屋一族発祥の地の石碑です
守屋氏は武田家臣団の一員でした
頂上には、城址の案内版もなく、この時期なので周りを見渡せますが
夏になると、完全な薮に埋もれてしまいそうです
西側
南に延びる土塁と、空堀のようですが
丸い池の跡のようですが、東側にも土塁の様に高まりが伸びています
地図にも載っている城址なのに、現地はちょっと残念な状態でした
穴山城址へ行きます
穴山城址は、穴山駅の西側、県道17号線の脇の崖上です
道路脇に車を止めます
この辺にあったはずですが、畑の中の作業道が堀跡に見えます
櫓台の様になっています
崖下へ向かう道路が有ります
穴山駅方面です
崖下の国道20号線方向です
城址を示すものは何も有りませんでした
では、次へ行きます
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