全日本フィギュア終わりました。
予想したとおり 男子 羽生 町田 高橋 選手 女子 浅田 鈴木 村上選手 でした。
日本スケート連盟が どの選手を厚遇し どの選手を冷遇しているか わりにはっきり見えます。
今回も 小塚選手 織田選手には気の毒でした。
小塚選手は選考についてはっきり意見を述べましたが それはいいことだと思います。選手もファンもおかしいと思うことは はっきり告げるべきですね。3-3も跳べない エッジエラーも見過ごされた鈴木選手の”銀河点”にはついていけません。 羽生 鈴木 と日本フィギュアはインフレのキングとクイーンです。 わたしは昔 鈴木選手を応援していたのですが スケート連盟からプッシュされているのと 演技の品性から しだいに気持ちが離れました。
女子 安藤選手 演技中の表情はうつくしかった、安藤選手がインタビューで語ったように最盛期は2年前でした。フィギュアスケートは過酷なスポーツ ブランクがあると身体の状態を元に戻すのはたいへんです、敢えて挑戦した 失敗したとしてもそれはとてもミキティらしい終わり方でした。後悔しないでね ミキティ ながいこと ありがとう 忘れないよ。どうか しあわせに。
みやびちゃん 果敢にトリプルアクセルに挑みました、ありがとう。
浅田真央さん トリプルアクセル 二回 挑戦してくれてありがとう。今回のステップはうつくしかった。顔色がさえなかったのは腰痛のためなのでしょうか。ソチまでによくなりますように 万全のコンディションで真央さんが悔いなく有終の美をかざれますように ただただ祈っています。