本当にこのブログに書き綴ることで、馬券に絡まなくなるので、関係者には申し訳ない。関係者からすれば、「この馬券に貧乏神が舞い降りる」といったところだろうか。
性質(タチ)が悪いのは、予想コメントとは別にマーキングではところどころ予想が的中していること。本命軸の3連複は、10点予想になるが、こうしてみると的中している。最終レースは逆にコメントで予想したとおり、後藤浩輝騎手から買えば、という但し書きがつくが。
【1R】①②⑭⑬⑩⑥
①⑥⑬ 51.4倍
【2R】②⑩⑬⑯⑥⑦
②⑩⑪
【3R】⑤⑭④⑥⑨⑫
⑤⑩⑬
【4R】②⑫⑥⑧⑪④
②⑪⑫ 83.8倍
【5R】⑩⑥⑭⑬⑧⑤
③⑥⑩
【6R】⑬⑨①⑫⑤⑧
①⑫⑯
【7R】⑮⑦②⑩①⑯⑫
②⑦⑮ 5.1倍
【8R】⑫①③⑭⑬②
①⑧⑫
【9R】⑥①⑧⑭⑫⑦
⑥⑧⑨
【10R】①⑦⑫⑩⑪⑤
①⑩⑪ 176.2倍
【11R】②⑦⑩⑤⑨
②⑦⑩ 15.9倍
【12R】⑫⑯③⑨⑬⑤
③⑬⑯ 96.5倍
阪神
【11R】⑪⑤⑥④⑨⑫
阪神のマーメイドステークスは変な例えだったが、結果的に「ベッラレイア」は馬券に絡まなかった。このレースは社台が勝つような程度のレースではないということだろう。(こんなことを書くと来年は社台の馬が勝つかな?)
ベッラレイアの馬体重は増減なし。このことから、決して調子は戻っていなかったのではないかと推察する。この敗戦で、また鞍上が替るようでは、ベッラレイアは終わってしまう。秋山真一郎騎手とのコンビを信じて使って欲しいと希望する。
それにしても、今期平場で未勝利の高野容輔騎手が優勝するとは。ナリタトップロードの仔を負かしたのが、沖芳夫厩舎所属の騎手というのも皮肉だ。
実は関東が主戦場の私は高野(コウノ)騎手を全くのノーマークだった。調教師、馬主から、⑧トウホウシャインを考えないわけではなかったものの、出馬表見たときに、地方の騎手かと勘違いしたほど、高野騎手のことを知らなかった。(このため、地方騎手なら、岡部誠騎手の方が上と⑩トウカイルナを推奨したのだが)
昨年は、落馬事故もあったが未勝利、心機一転、今年4月から沖芳夫厩舎の所属なったが、そこから2ヶ月、今年の初勝利が重賞初勝利となった。
今週は穂苅寿彦騎手も勝利を挙げており、2名が未勝利を脱した。(パチパチ)
昼過ぎから出かけることもあり、馬券は7レースの⑥バールベック(戸崎圭太騎手)の複勝を100円購入。ギリギリ、パドックを見て出かけたが、馬に全く覇気がない。やはりマーキングしたベルモントリボンを買っておけば、と後悔したが⑯も4着とどちらも馬券にはならず。
戸崎圭太騎手には申し訳ないことをしたが、逆に気を吐いたのが「石橋脩騎手」。
10レース、11レースと特別を連勝。
昨年と比較すると、決して成績が伸びているわけではない。だが、1着、2着の数字に注目、「21勝、2着5回」と今年の騎乗スタイルがあらわになる。勝ちにこだわっている乗りかたと云えるのではないか。
③シベリアンヒートが、関係修復の足がかりとなるのか注目された12レース。3着とはなんとも微妙な結果だが、先代の藤田与志男氏も草葉の陰から心配しているだろうから、なんとか以前の関係に戻ってもらいたいものだ。馬主の藤田氏は愛犬家だったようで、冠の一種にこの「シベリアン」を用いていた。これはシベリアンハスキーからくるもので、藤田氏のG1級勝ちとなった「ゴスホークケン」もゴスホーク+ケン(犬)から命名したものとある。
投資金額 100円 払戻金額 ゼロ 収支 マイナス100円
性質(タチ)が悪いのは、予想コメントとは別にマーキングではところどころ予想が的中していること。本命軸の3連複は、10点予想になるが、こうしてみると的中している。最終レースは逆にコメントで予想したとおり、後藤浩輝騎手から買えば、という但し書きがつくが。
【1R】①②⑭⑬⑩⑥
①⑥⑬ 51.4倍
【2R】②⑩⑬⑯⑥⑦
②⑩⑪
【3R】⑤⑭④⑥⑨⑫
⑤⑩⑬
【4R】②⑫⑥⑧⑪④
②⑪⑫ 83.8倍
【5R】⑩⑥⑭⑬⑧⑤
③⑥⑩
【6R】⑬⑨①⑫⑤⑧
①⑫⑯
【7R】⑮⑦②⑩①⑯⑫
②⑦⑮ 5.1倍
【8R】⑫①③⑭⑬②
①⑧⑫
【9R】⑥①⑧⑭⑫⑦
⑥⑧⑨
【10R】①⑦⑫⑩⑪⑤
①⑩⑪ 176.2倍
【11R】②⑦⑩⑤⑨
②⑦⑩ 15.9倍
【12R】⑫⑯③⑨⑬⑤
③⑬⑯ 96.5倍
阪神
【11R】⑪⑤⑥④⑨⑫
阪神のマーメイドステークスは変な例えだったが、結果的に「ベッラレイア」は馬券に絡まなかった。このレースは社台が勝つような程度のレースではないということだろう。(こんなことを書くと来年は社台の馬が勝つかな?)
ベッラレイアの馬体重は増減なし。このことから、決して調子は戻っていなかったのではないかと推察する。この敗戦で、また鞍上が替るようでは、ベッラレイアは終わってしまう。秋山真一郎騎手とのコンビを信じて使って欲しいと希望する。
それにしても、今期平場で未勝利の高野容輔騎手が優勝するとは。ナリタトップロードの仔を負かしたのが、沖芳夫厩舎所属の騎手というのも皮肉だ。
実は関東が主戦場の私は高野(コウノ)騎手を全くのノーマークだった。調教師、馬主から、⑧トウホウシャインを考えないわけではなかったものの、出馬表見たときに、地方の騎手かと勘違いしたほど、高野騎手のことを知らなかった。(このため、地方騎手なら、岡部誠騎手の方が上と⑩トウカイルナを推奨したのだが)
昨年は、落馬事故もあったが未勝利、心機一転、今年4月から沖芳夫厩舎の所属なったが、そこから2ヶ月、今年の初勝利が重賞初勝利となった。
今週は穂苅寿彦騎手も勝利を挙げており、2名が未勝利を脱した。(パチパチ)
昼過ぎから出かけることもあり、馬券は7レースの⑥バールベック(戸崎圭太騎手)の複勝を100円購入。ギリギリ、パドックを見て出かけたが、馬に全く覇気がない。やはりマーキングしたベルモントリボンを買っておけば、と後悔したが⑯も4着とどちらも馬券にはならず。
戸崎圭太騎手には申し訳ないことをしたが、逆に気を吐いたのが「石橋脩騎手」。
10レース、11レースと特別を連勝。
昨年と比較すると、決して成績が伸びているわけではない。だが、1着、2着の数字に注目、「21勝、2着5回」と今年の騎乗スタイルがあらわになる。勝ちにこだわっている乗りかたと云えるのではないか。
③シベリアンヒートが、関係修復の足がかりとなるのか注目された12レース。3着とはなんとも微妙な結果だが、先代の藤田与志男氏も草葉の陰から心配しているだろうから、なんとか以前の関係に戻ってもらいたいものだ。馬主の藤田氏は愛犬家だったようで、冠の一種にこの「シベリアン」を用いていた。これはシベリアンハスキーからくるもので、藤田氏のG1級勝ちとなった「ゴスホークケン」もゴスホーク+ケン(犬)から命名したものとある。
投資金額 100円 払戻金額 ゼロ 収支 マイナス100円