清里区東戸野地区は、上越市役所の南東約13kmのところ
国道18号線今池信号から県道198号線を東へ櫛池川に沿って進みます
清里区総合事務所を過ぎて約3km、東戸野に入り大きな左カーブの内側に圃場整備記念碑があります
北側にケヤキの巨木が在ります、根元の祠状の建物の中は何も祀られていません
前の県道道路脇に
車を止めさせて頂きました


ケヤキの樹冠です

圃場整備記念碑です

碑文
我々の祖先が栄々と築き耕してきた、ここ東戸野の台地を、永遠に亘り子孫に守り継ぐため生産基盤の整備と農業の近代化をはかるため、地権者の総意により昭和57年団体営圃場整備事業と暖帯営地すべり関連事業により工事に着手し、平成3年まで10年の歳月を経て、総面積45.5㌶
、事業費8億2600万の巨額を投じ、ここに竣工する。
この大事業により、この地域が限りない発展を祈念し、ここに碑を建てる。
平成3年3月吉日
東戸野圃場整備推進協議会




すぐ後ろ側にケヤキの巨木です





北側から





西側から、目通り幹囲5.3mの巨木です


県道南側から見ました
では、次へ行きましょう

国道18号線今池信号から県道198号線を東へ櫛池川に沿って進みます
清里区総合事務所を過ぎて約3km、東戸野に入り大きな左カーブの内側に圃場整備記念碑があります
北側にケヤキの巨木が在ります、根元の祠状の建物の中は何も祀られていません
前の県道道路脇に



ケヤキの樹冠です


圃場整備記念碑です


碑文
我々の祖先が栄々と築き耕してきた、ここ東戸野の台地を、永遠に亘り子孫に守り継ぐため生産基盤の整備と農業の近代化をはかるため、地権者の総意により昭和57年団体営圃場整備事業と暖帯営地すべり関連事業により工事に着手し、平成3年まで10年の歳月を経て、総面積45.5㌶
、事業費8億2600万の巨額を投じ、ここに竣工する。
この大事業により、この地域が限りない発展を祈念し、ここに碑を建てる。
平成3年3月吉日
東戸野圃場整備推進協議会




すぐ後ろ側にケヤキの巨木です






北側から






西側から、目通り幹囲5.3mの巨木です



県道南側から見ました

では、次へ行きましょう

