忘備録として紀ノ川土手のタラノメの採り頃を書いておく。
昨日のブログのとおり、今日は朝から荒天だ。何もすることができないが午前中、一瞬だけ雨足が弱くなった。図書館に行くついでに紀ノ川土手のタラノメを見てきた。小さな木が3か所に散らばっているのだが、その何本かの枝には食べ頃のタラノメが出ていた。
全体としては半分くらいだろうか。ということは、第2ポイントから4~5日遅れて芽が出始めるという感じのようだ。
しかし、こんなに目立つ場所にあるのに先週からまったく盗られた形跡がない。いい感じだ。
図書館から釣具屋に回って今年も何も買うあてがないけれどもカタログをもらってきてしまった・・。ついでに紀州釣り用の麦を買い、これも春の行事のひとつなのだということだ。
港に向かうと思いのほか風が吹いている。ロープの位置とデッキの上のものが飛ばされていないかどうかを確認。小船の2本目の錨もうまいこと効いているようだ。
あと数時間耐えてほしい。
明日からはまた天気が回復するようだ。再びしなびてしまったワカメも干しなおさねばならない。
昨日のブログのとおり、今日は朝から荒天だ。何もすることができないが午前中、一瞬だけ雨足が弱くなった。図書館に行くついでに紀ノ川土手のタラノメを見てきた。小さな木が3か所に散らばっているのだが、その何本かの枝には食べ頃のタラノメが出ていた。
全体としては半分くらいだろうか。ということは、第2ポイントから4~5日遅れて芽が出始めるという感じのようだ。
しかし、こんなに目立つ場所にあるのに先週からまったく盗られた形跡がない。いい感じだ。
図書館から釣具屋に回って今年も何も買うあてがないけれどもカタログをもらってきてしまった・・。ついでに紀州釣り用の麦を買い、これも春の行事のひとつなのだということだ。
港に向かうと思いのほか風が吹いている。ロープの位置とデッキの上のものが飛ばされていないかどうかを確認。小船の2本目の錨もうまいこと効いているようだ。
あと数時間耐えてほしい。
明日からはまた天気が回復するようだ。再びしなびてしまったワカメも干しなおさねばならない。