スラッシュの2年ぶりのアルバム。タイトルの意味がよー分からん(苦笑)。
前作は、曲ごとにボーカルが変わり、スラッシュもギタリストというよりコンポーザー的な立場で、アルバム全体はオムニバスな印象だった。でも今回は違う。マイルス・ケネディをボーカルに向かえ、全編ストレートなロックで押しまくる。それでいて、メロディラインもしっかりしている。最初から最後まで聴き応えのアルバムである。
これでアクセル・ローズが歌っていたら、まるでガンズ・アンド・何とかっていう伝説のバンドと瓜二つだ(笑)
前作は、曲ごとにボーカルが変わり、スラッシュもギタリストというよりコンポーザー的な立場で、アルバム全体はオムニバスな印象だった。でも今回は違う。マイルス・ケネディをボーカルに向かえ、全編ストレートなロックで押しまくる。それでいて、メロディラインもしっかりしている。最初から最後まで聴き応えのアルバムである。
これでアクセル・ローズが歌っていたら、まるでガンズ・アンド・何とかっていう伝説のバンドと瓜二つだ(笑)