恰好なんて
てんでんばらばらでよい。
教条での体裁を気にするな。
本源指向であれば
それでよい。
先ずは
一つ一つ
石積みの経験から始めよう。
それからの
ピラミッドだよ。
もちろん
表象から立ち上げた方が良いケースもある。
ただし
本源と繋がることが絶対条件である。
どちらの道をゆくにも
未来設計図は
透過映像化出来るほどに
練り込むことである。
人にはそれぞれ
はかり知れない深さの
経験智と時空層深度があるのだから
目先だけの表象擬態には
捉われないことだね。
先行しようとしまいと
本源波がMAXに振れた時に
持ち堪えられるかが
最重要なんだ。
地球の近未来が優良化することは
間違いないだろう。
その肝腎な時に
盤石の本源効率が維持できるか
それがすべてなんだ。
だから
個々峻厳なる時空間生活で
観察洞察&洗心を極めるべく
鍛えられているんだよ。