イベント明けとなった週明け18日のドル指数(DXY)は、2日続落となったものの、依然として94ポイント台後半のいわゆる高値保ち合い状態にある。このDXYの構成比率が一番高い通貨がユーロで、約575を占める。そのユーロだが、現在ドイツで起きている連立政権崩壊懸念が市場の関心事になっている。
昨年秋の総選挙の後、しばらく政権が組めず再選挙まで取り沙汰されたドイツ。メルケル首相が率いるキリスト教民主 . . . 本文を読む
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