前回は「穂高」から「豊科」まで歩いたのだが、今回は、その「豊科」から「梓橋」を目指し、千国街道を歩くことにした。前回は豊科駅周辺を半径30メートルほど探索したに過ぎないので、実質今回が初めての豊科の街である。
早速味のある建物が
何だか古そうな劇場も、周辺にはアジアの匂いが漂っている。ホウ.シャオシェンの「童年往時」を思い出した。
地方の街は人の気配がなく、どこか「忘れられた街」といった風情がある。
だから、Gタイプ(原爆タイプ)は間違いなく存在する。
つづく
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