
このモデルも凄く難しい。
カットしてから仮組みをして納得してから接着の繰り返し。
F1モデルの作成過程はこちら
サイドポンツーンの部品切り出し。
ある程度組み立ててから本体に接着することにした。
この組み立てもかなり悩みました。
本体に接着。
同じような手順で反対側も接着。
後部の部品の接着。
中央部が空洞になっているため、このあとの組み立てに苦労した。
運転席内部の壁部分とフロントノーズを組み付け。
運転席後部ボディを組み立て。
カーブ付けと合わせに苦労しました。
ボディに組み付け。
カバーを貼り付けた。
なんとかボディが出来上がりましたよ。
手順を考えたりで頭の体操になりました。
何でもかんでもボケ防止。
懐かしいティレルさんのDG016、フォードDFZ3.5リッター自然吸気V8エンジンでしたよね😊
ジョナサン・パーマー選手がドライブしていたよなぁ〜目立たないけれど堅実なイメージでしたよね。
なにしろターボエンジンがぶいぶい言わせていた時代。
懐かしいティレル016😊🎶
完全楽しみにしてます😊🎶
おじゃましました😌
DG016を作るとき、実車の画像確認をしているだけでも楽しいです。
自然吸気のV8エンジンで大きな音を響かせて走る姿はさすがF1という感じですね。
このモデルは黒色の筆ペンだけで作れそうなので、何とか完成させたいです。