3月13日は、僕の「全英連参加者のブログ」が2005年にスタートした日だ。
去年(2007.03.13、「Two Years Have Passed Since Then.」)こんなことを書いていた。
この間、忙しかったり、心や体がしんどかったりした時も多かった。だけど、何かを書くことでそれらをごまかすことができたような気がする。2年も続くと、一種の備忘録にもなっている。今後どのくらい、ブログに飽きずに続くのかわからない。来年の今日、僕は何を書いているのか、ちょっと怖くて、楽しみでもある。
1年後、考えてみた。結論... たいしたことは書いていない。続けようとかではなく、続いちゃっているという感じである。