年末恒例第九を聞いてきました。
「佐渡裕21世紀の第九」 ザ・シンフォニーホール
演奏 大阪センチュリー交響楽団
合唱 京都バッハ・アカデミー合唱団
第九は、浦安に引っ越した年に浦安市民合唱団に参加して
浦安市民文化ホールで始めて歌った思い出の曲です。
ソバリエさんが浦安市民オーケストラに所属していたので
同じ舞台に立ったと言う事もあり
記念すべき思い出となりました。
その年は、子供たちも浦安に呼んで
イクスピアリのカウントダウンコンサートでも歌って
感動的な新年を迎えました。
もう、7年も経ってしまいました。懐かしいです。
今回演奏していたセンチュリー交響楽団は、
橋下大阪府知事の公共事業見直しで
存亡の危機に瀕している楽団です。
数ある「第九」演奏会の中からこれを選んだのは
勿論佐渡ファンと言う事もですが
この楽団の応援と言う意味もあります。
まだ若い楽団なのでこれからと言うところでしょうが
是非頑張って生き残って欲しいと思います。
橋下さん「たのんます。こわさんといて」
大阪の少ない文化の一つですから。
「佐渡裕21世紀の第九」 ザ・シンフォニーホール
演奏 大阪センチュリー交響楽団
合唱 京都バッハ・アカデミー合唱団
第九は、浦安に引っ越した年に浦安市民合唱団に参加して
浦安市民文化ホールで始めて歌った思い出の曲です。
ソバリエさんが浦安市民オーケストラに所属していたので
同じ舞台に立ったと言う事もあり
記念すべき思い出となりました。
その年は、子供たちも浦安に呼んで
イクスピアリのカウントダウンコンサートでも歌って
感動的な新年を迎えました。
もう、7年も経ってしまいました。懐かしいです。
今回演奏していたセンチュリー交響楽団は、
橋下大阪府知事の公共事業見直しで
存亡の危機に瀕している楽団です。
数ある「第九」演奏会の中からこれを選んだのは
勿論佐渡ファンと言う事もですが
この楽団の応援と言う意味もあります。
まだ若い楽団なのでこれからと言うところでしょうが
是非頑張って生き残って欲しいと思います。
橋下さん「たのんます。こわさんといて」
大阪の少ない文化の一つですから。