見附市役所の北約3kmのところ
耕地の真中に菩提樹の巨木が在ります

南西側から見ました、回りに住宅は有りません、北側へ西側道路から農道を入ります


北側から

説明版があります
東福寺跡と菩提樹(片桐町)
この地域は旧刈谷田川の自然堤防の上にあったと言われています。
鎌倉時代の安政3年(1301)この地に東福寺が建てられあした。
その後、文明年間(1470頃)に大田村に移りこの菩提樹が残った
。
付近一帯にはかつて塚が点在しており、発掘調査の結果、中国や瀬
戸美濃産の陶磁器、青銅製の香炉、宝篋印塔などが出土しています。
また、東福寺跡からは全国で3例しかない青銅製の管耳瓶が確認され
市指定文化財となっています。
こみゅにてぃほっと新潟

東側から、後方に新潟新幹線の高架が見えます

南東側から


南側から、目通り幹周り6mの巨木です

西側から
では、次へ行きましょう

耕地の真中に菩提樹の巨木が在ります

南西側から見ました、回りに住宅は有りません、北側へ西側道路から農道を入ります



北側から


説明版があります
東福寺跡と菩提樹(片桐町)
この地域は旧刈谷田川の自然堤防の上にあったと言われています。
鎌倉時代の安政3年(1301)この地に東福寺が建てられあした。
その後、文明年間(1470頃)に大田村に移りこの菩提樹が残った
。
付近一帯にはかつて塚が点在しており、発掘調査の結果、中国や瀬
戸美濃産の陶磁器、青銅製の香炉、宝篋印塔などが出土しています。
また、東福寺跡からは全国で3例しかない青銅製の管耳瓶が確認され
市指定文化財となっています。
こみゅにてぃほっと新潟

東側から、後方に新潟新幹線の高架が見えます


南東側から



南側から、目通り幹周り6mの巨木です


西側から

では、次へ行きましょう

