ビーズうさぎのハナちゃんです!!

日々の生活、山登りや釣り、ドライブなどをアップします。ここの所、巨樹めぐりがメインですが!(汗)

新潟県魚沼市、今泉真福寺の杉です!!

2017-10-17 11:43:08 | 巨樹・大木
今泉地区は、魚沼市役所の北東約4kmのところ

県道70号線を北へ進みます

真福寺は破間川河岸段丘上にあります

西向きの参道入り口は、段丘の下の段です

参道前の道路に車を止めさせて頂きました

参道入り口です


石段を上がって行くと真福寺の杉が見えてきます

参道を上がった右側に杉の巨木が在ります、北側から見上げました

本堂です、2017年春に改修されたようです

宝篋印塔です

鐘楼です

本堂側、東側から見ました

北東側から、目通り幹周り5,1mの巨木です

本堂前から見ると手前のヒノキの陰になってしまいました

境内に説明版等はありませんでした

では、次へ行きましょう

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新潟県小千谷市、欄木不動社の杉とケヤキです!!

2017-10-16 04:25:15 | 巨樹・大木
蘭木地区は、小千谷市役所の東約6kmのところ

国道17号線の牛ヶ島信号を北へ県道339号線を進みます

長岡(旧川口町)から小千谷市に入り間もなくトンネルに入らず

旧道でトンネルの上に進みます

間もなくカーブのところに神社入口階段があります

少し先の道路脇に車を置かせていただきました


正面に階段が有ります

階段を登りましょう

手水舎です

参道石段の上に鳥居が見えます

石段から見上げた左側の大ケヤキです

石段から見上げた右側に大杉です

境内へ上がって来ました、社殿です

社殿前から御神木の大杉です、目通り幹回り5,0mの巨木です

大ケヤキは幹回り4m代の大木のようです

境内西側から、ケヤキと杉が鳥居を挟んで並んでいます

境内に説明版等はありませんでした

では、次へ行きましょう
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新潟県小千谷市、岩沢不動寺の大杉です!!

2017-10-15 06:26:07 | 巨樹・大木
岩沢地区は、小千谷市役所の南約7kmのところ

信濃川の右岸の台地上です

JR飯山線えつごいわさわ駅の直ぐ北側に不動寺があります

前の道路の広い所に車を止めさせて頂きました

不動寺です、本堂は神社建築のようです

手水舎です

越後新四国第七十五番 不動寺です

境内の東端に大杉があります

南側から

東側から、目通り幹周り5,1mの巨木です

境内に説明版はありませんでした

では、次へ行きましょう
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新潟県長岡市、六日市町の大銀杏です!!

2017-10-14 08:30:54 | 巨樹・大木
六日市町は、長岡市役所の南約9kmのところ

国道17号線の六日市町信号を東にはいると

JR上越線の線路に細い踏切りが有ります

普通車では入れないので道路脇に置かせて頂きました

通行止め標識の左側に大銀杏が見えます

下側道路から見上げました


ここを登りましょう

ヒコバエが目通り幹周り10,4mの太い幹を作っています

祠に庚申塔があります

祠の正面側から見上げました

東側から、杉の木に囲まれています

廻りには説明板などは有りませんでした

では、次へ行きましょう
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新潟県長岡市、浦八幡宮の三本杉です!!

2017-10-13 05:50:53 | 巨樹・大木
長岡市役所の南西約5kmのところ

信濃川左岸を走る国道351号線と

JR信越線が交差する北西側に

参道を東向きに八幡神社があります

鳥居前に車を止めることができました

鳥居前から参道です

八幡宮です

手水舎です

御神木の三本杉です

東側から見ると一本に見えます

北側から見ると名前の三本が解かりました

拝殿です

本殿がガラス越しに見ることができます

南側から見上げました目通り幹回り5,9mの巨木です

では、次へ行きましょう
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新潟県長岡市、宮本町法明院の大イチョウです!!

2017-10-12 05:37:33 | 巨樹・大木
宮本町は、長岡市役所の西北西約8kmのところ


国道8号線の長岡インタチェンジ入口から西へ

北側の県道沿い北向きに法明院の入り口が開いています

法明院の東側に駐車場がありますので利用させていただきました

参道入り口です、参道の左手に大イチョウが見えます

真言宗智山派 八葉山 法明院です

四国西国巡拝塔です

参道から見上げました

宝篋印塔です

本堂です

越後新四国第六十六番です

本堂まえから、説明版等は有りませんが、目通り幹周り5,8mの巨木です


鐘楼です

銅鐘です

鐘楼の脇から見上げました

境内の大師堂です

では、次へ行きましょう
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新潟県長岡市、花井町神明社の大ケヤキです!!

2017-10-11 02:45:26 | 巨樹・大木
花井町は、長岡市役所の北約8kmのところ

国道352号線で信濃川を蔵王橋で左岸へ渡ります

北陸道の高架の東側で県道22号線へ

高架を越えて北へ進むと間もなく県道西側の集落です

集落の西側近くに神明社があります

向側の花井町研修センター前に車を止めさせて頂きました


花井町研修センターです

神社の鳥居まえから社殿です

神明社です

道路脇に大ケヤキが在ります

北側の一本ですね

大枝が折れた痕にはトタンで覆いがしてあります

北側から見上げました、目通り幹周り5,4mの巨木です

赤い鳥居は稲荷神社のようです

では、次へ行きましょう
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新潟県見附市、田井諏訪神社の杉とケヤキです!!

2017-10-10 02:34:40 | 巨樹・大木
田井地区は、見附市役所の南南東約4kmのところ

県道8号線を南へ進みます

諏訪神社へは、田井信号を東へ入った左手に公民館が有ります

北側の路地が参道になっていますが、車を回す所がないので

田井信号脇のコンビニの駐車場をお借りしました

消雪パイプの敷かれた道路が西向きの参道への入り口です

ここを右に

鍵の手に曲がって進むと

諏訪神社が見えて来ました

石段の上に鳥居です

鳥居の額んは諏訪神社の文字が鮮やかです

手水舎です

見上げた境内の右手に大杉が見えます

左手にはケヤキの大木です

石段を上がって大杉です

説明版です
   田井諏訪神社の大杉
     解説
      樹齢600年といわれるこの大杉は、幹周りが7m以上あり、見附
     市内にある杉としては最大のものです。田井町では、見附の歴史を悠
     然と見下ろしてきたこの大杉を神木としてあがめ、幹に注連縄を張り
     、根を保護するため柵をめぐらして大切に守っています。また、石段
     の左手には幹周り5mほどのケヤキの高木も立っています。
      この大杉は1985(昭和60)年に見附市の文化財(天然記念物
     )に指定されました。
                         見附市教育委員会


大杉の根元には境内社と赤鳥居が有ります

ケヤキの目通り幹周りも5mを越えています

諏訪神社社殿です

境内参道から大杉を見ました

ケヤキです

社殿前から境内を見下ろしました、大杉とケヤキの位置関係が解かりました

では、次へ来ましょう
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新潟県見附市、新町西蓮寺のケヤキです!!

2017-10-09 08:00:47 | 巨樹・大木
西蓮寺は、見附市役所の南東1kmのところ

市内の中心部にあります

参道は北に開いており

参道を入った境内に駐車場が有ります

参道入り口です

浄土真宗東本願寺派岩崎山西蓮寺です

参道入った右手に鐘楼があり、その後方にケヤキの大木が在ります

まずは本堂へ参りましょう

ケヤキは墓地の中にあります

南東側の一本が一番大きなケヤキです、幹周りは4,8mの大木です

西側の一本です

先ほどの南東側のケヤキとその北側の一本です

北西側の一本です

ケヤキの大木が墓地の中に多数あるのは珍しいものです

では、次へ行きましょう
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新潟県見附市、片桐町東福寺跡の菩提樹です!!

2017-10-08 07:49:52 | 巨樹・大木
見附市役所の北約3kmのところ

耕地の真中に菩提樹の巨木が在ります




南西側から見ました、回りに住宅は有りません、北側へ西側道路から農道を入ります

北側から

説明版があります
   東福寺跡と菩提樹(片桐町)
    この地域は旧刈谷田川の自然堤防の上にあったと言われています。
   鎌倉時代の安政3年(1301)この地に東福寺が建てられあした。
   その後、文明年間(1470頃)に大田村に移りこの菩提樹が残った
   。
    付近一帯にはかつて塚が点在しており、発掘調査の結果、中国や瀬
   戸美濃産の陶磁器、青銅製の香炉、宝篋印塔などが出土しています。
   また、東福寺跡からは全国で3例しかない青銅製の管耳瓶が確認され
   市指定文化財となっています。
             こみゅにてぃほっと新潟






東側から、後方に新潟新幹線の高架が見えます

南東側から

南側から、目通り幹周り6mの巨木です

西側から

では、次へ行きましょう




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新潟県新潟市、国指定重要文化財旧新潟税関庁舎です!!

2017-10-07 06:39:27 | 文化財・寺社
新潟市役所の北約3kmのところ

「みなとぴあ」として観光地になっています

北側に大きな駐車場が有りますが

南側の小さな駐車場を利用しました


南側から見た旧新潟税関庁舎です

西側に入口が有ります

旧新潟税関庁舎です

史跡碑です

中に入りましょう

正面入り口ですが、今は入れませんね

説明版には、日本語・英語・ロシア語・中国語・韓国語で説明があります
鎖国の夢から覚めたわが国は、安政5年(1858)米・蘭・露・英・仏
 に5港の開港を約束した。
   新潟は五港の一つとして、明治元年(1868)11月19日開口、翌年
  税関庁舎及び保税倉庫が新潟職人衆の手によって構築された。
   庁舎は火災にも遭わず、昭和41年(1966)まで使用されていた。五
  港の税関のうち、現存するのはこの建物だけで、まさに貴重な遺構である。
   


みなとぴあの案内板です

説明石碑です
   旧新潟税関庁舎
   (重要文化財)
    開港五港の一つ、新潟港の運上所(後の税関)として、明治2年に建て
   られた擬洋風建築の建物。開港五港の税関の建物としては唯一現存してい
   る貴重な建物として、昭和44年、国の重要文化財に指定された。
    昭和45年から昭和46年にかけて解体修理を実施した。


海側に回って来ました

北側には保税倉庫の建物のようです

荷上げ場が復元されています

旧第四銀行住吉町支店の建物は部分的に見学が出来ます、一部はレストランになっています

説明石碑です
   旧第四銀行住吉町支店
    昭和2年に竣工した鉄筋コンクリート造の建物。外観の列柱や営業室の
   吹抜などが、近代銀行建築の特徴をよく表している。新潟の商業地の中心
   で約70年間親しまれてきた。道路計画により、平成14年から平成15
   年にかけてこの地に移築・復元し、保存と活用を図ることとした。



対岸には新潟コンベンションセンターのトキメッセです

佐渡汽船

高速船が入港してきました

では、次へ行きましょう







ここまで2017年9月30日取材です
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新潟県新潟市、稲荷町湊稲荷神社の回る高麗犬です!!

2017-10-06 04:53:17 | 文化財・寺社
稲荷町は、新潟市役所の北約3kmのところ

町の名前の元となったのがこの稲荷神社です

近くの観光施設「みなとぴあ」の駐車場を利用しました


なんだか賑やかな境内入口です、幟に横断幕で鳥居周りが賑やかです

稲荷神社です

手水舎です

新しい回る高麗犬です

にいがた お宝案内
  湊稲荷神社
   稲荷町
   「下の新地の道楽稲荷 おれも二三度だまされた」
   新潟市有形文化財
   湊稲荷神社の願懸の高麗犬
     員数 一対
     指定年月日 1980(昭和55)年11月1日
    中央区稲荷町の湊稲荷神社は、1716(享保元)年の創立と伝わり
   ます。湊に入る船は、この神社の森を目当にしたといわれ、今も海運・
   漁業関係者らの信仰を集めています。
    この神社の高麗犬は、石像(花崗岩)で中心に軸が通り、台座と像と
   の間には「あそび」があり、像が回転するようになっています。
    入船出船で新潟湊が賑わっていた頃、船乗りが遊びに来ることを願っ
   た遊女たちは、西風が吹いて海が荒れ、船が出帆できなくなるようにと
   、夜中に高麗犬の頭を西に向けたといいます。「下の新地の道楽稲荷お
   れも二三度だまされた」とうたわれた「道楽稲荷」という通称も、この
   ような習俗にちなんでいます。こうした「荒天祈願」が「高麗犬を回し
   て願懸をする」という習俗に変化し、伝わっています。
    なお、現在の高麗犬は1995(平成7)年に造られたものです。
   1854(嘉永7)年の銘のある先代の高麗犬は、拝殿の前に移されて
   います。                  新潟市教育委員会
   
   


祈願方法の説明です
   願懸の高麗犬
     自分の願意(ねがいごと)を心に念じながら
     男の人は向かって右、女の人は左の高麗犬を
     回して祈願してください
   


説明の石碑です



御神木です

トネリコの木です


説明です
   トネリコの木のお話し
    中大兄皇子(天智天皇)と藤原鎌足が初めて出会った場所は、トネリコ
   の木の下だという。神が二人を引き合わせたのであろう。
    トネリコの木は出逢いの木である。
    トネリコの木は子宝の木でもあります。
    トネリコの木をくぐると、子宝に恵まれると伝えられている。
    神話によると、安産の神、神功皇后はトネリコの木を杖にして、応神天
    皇をお産みになりました。


舞殿です

境内西端には天鈿女命神社です

拝殿前の狛狐の前足には藁が巻かれているのは何か意味があるのでしょうか

拝殿入口の中に古い回る高麗犬が安置されています、こちらが市指定有形文化財ですね

湊稲荷五社大明神の御祭神です

豊光稲荷大神様です

説明版です



こちらはお地蔵様の様ですが、説明が有りません

まだまだ細いケヤキの木が舟の目印だったようです


では、次へ行きましょう
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新潟県長岡市、野積西生寺日本海展望台です!!

2017-10-06 03:45:11 | ドライブ
西生寺駐車場の西側に展望台が有りますので行って見ました

展望台入口です

新潟県景勝百選 第8位の大展望の石碑があります

テーブルとベンチもあります

日本海に浮かぶ佐渡ヶ島が見えました

では、次へ行きましょう
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新潟県長岡市、寺泊野積西生寺の大銀杏です!!

2017-10-05 05:07:34 | 巨樹・大木
野積地区は、長岡市に合併した寺泊の北の端

日本海に面した、弥彦山の西側にあたります

弥彦山スカイラインの西側入り口から山道に入ります

即身仏で有名の西生寺の境内に大銀杏が在ります

西生寺の北側の駐車場を利用させて頂きました

弘智法印霊場の大きな石碑が有ります

本堂前の参道入り口です、お詣りするのには駐車場側から廻らなければいけないようです
   


入り口右手上に大きな弘智上人の像があります、すぐ上に大銀杏が見えます

手前の、この階段を登りましょう

像の前に出ました


下側から見上げました

即身仏の安置されている御堂の階段下から見上げました

説明版です
    天然記念物 西生寺の大銀杏
      昭和60年指定
      樹幹周囲11,5m 樹高28,4m
       -昭和59年実測ー
       寺伝によれば、樹齢800年、古来「親鸞上人乳銀杏」
      と呼称され、正元年(1260)、親鸞聖人が西生寺参詣
      の折、地に挿された枝が発芽し、枝が繁茂して今日に至っ
      たといわれる。
       垂下する気根を削り、煎じて服用すれば霊験を得たとい
      う。俗信を今に伝えている。
                 長岡市教育委員会


霊堂に向かいましょう

階段上から見ました

説明版です
    親鸞聖人乳銀杏(樹齢八百有余年)
      別名お杖木とも云われ、上人が正元2年に西生寺に参篭
     された紀念として、信者が差出した杖がわりの銀杏の枝を
     別れを惜しむ信者の為に「我の身替りに」と地中に突きさ
     されたものと伝えられています。



霊堂の前から見上げました

説明版です
    弘智法印即身仏の御由来
     1、誕生地 
           千葉県匝瑳郡匝瑳村(八日市場市)
           鈴木五郎左衛門の二男(乙松)
     2、御入定地と年月日
           当山奥之院(養智院)不動ヶ瀧の御修行地(約500m)
           貞治2年(南朝暦)乙酉歳の10月2日(西暦1363年)
     3、弘智法印の御略歴
           匝瑳村蓮華寺の御住職
           東京都新宿区二葉町の蓮乗院、青森県北津軽郡市浦村相内の
           蓮花庵や阿仏寺等を建立
           その後奥州、出羽を廻り、行雲流水の旅を続け当山に止錫

北側の建物です

阿弥陀堂のようです

駐車場まで戻って来ました

ここにも説明版がありました
    西生寺と弘智法印即身仏
      西生寺は天平5年(733)に僧行基が開いた真言宗智山派の古刹である
      古くは親鸞上人も止錫した(恵信尼消息)と伝えられ、樹齢800年の大
      銀杏は寺泊町文化財に指定されている。
      広い境内の一角に建つ弘智堂には、貞治2年(1363)に入定した弘智
      法印のミイラ仏が安置されている。弘智法印は下総国匝瑳村(八日市場市)
      の僧で、各地での修行を経てこの地で即身仏になったという。
                  (新潟県・長岡市)

では、日本海を見に行きましょう

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新潟県長岡市、中永の大ケヤキです!!

2017-10-04 06:39:59 | 巨樹・大木
中永地区は、長岡市役所の北西約9kmのところ

国道352号線と県道444号線の交差点の南西側が

小木城川によって島のようになった所が有ります

この島のような所の西側に大ケヤキが在ります

西側道路に車を止めさせて頂きました

西側から酷道を来るとこの道路標識が目印です

大きなケヤキの木です

赤い鳥居が建っています、主幹は枯れてしまているようです

水の好きなケヤキにとって絶好の生育地と思われます

南西側に回り込みました

細い橋を渡って根元に行って見ましょう


木の枝を潜って行きます

大ケヤキの西側の元気な幹です

枯れてしまった主幹の下には祠があります

市指定天然記念物の標柱が建ちます

では、次へ行きましょう
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