



帰国された時は金沢にも寄られていろいろご案内しました。
夫は日本語の本や、ジャパンタイムスの切り抜き、ときには依頼された宗教的な書籍などを定期的にSAL便で送っていました。

時にはご主人の難しい宗教学の論文がメールで添付されて送られて来て目を白黒しながら読んでいたりしたのです。




「早くにお知らせしなくて申し訳なかった」とも書かれたいました。
(私は読んでもらってふんふんと云っているだけですが)



「子供たちが元気!」






ビンゴしたカードは、大人のおじさんが数人汗をかいて確認して「OK] と書きこんでくれます。



真剣にゲームして勝ったチームは花火を『ゲット

























それを思うとアダやおろそかには過ごせません。



