UKは4月15日、クラブチッタでのコンサートを敢行
予想を上回る演奏とバンドの一体感でファンを満足させたそうな
ウェットン/ジョブソンしかオリジナルメンバーは居ない構成だったが
アラン・ホールズワース的なギタリストを引き連れ1stアルバムの
「in the dead of naight」から2回目のアンコールの「Rendezvous 6:02」
まで2時間以上たっぷり演奏
ウェットンのお約束「キミタチサイコウダヨ」もMCで飛び出し、
ファンは大喜びだったとか

地震と放射能の影響で海外ミュージシャンが中止を決める中、
UKの来日も不安視されたが、しっかり来日してくれて現時点で精一杯の
ライヴを観せてくれた・・・
そういう意味ではファンは感謝感激の来日公演だったそうな
※ただし、最終日はウェットンの風邪が悪化し
声が殆ど出ない悪コンディションだったようで・・・・
その分、演奏に力を入れたコンサートは別の意味で
見ごたえがあったそうだが・・・
クラブチッタの公演では
イタリアン・プログレバンドのラッテ・ミエーレこそ予定通りに公演を行い
『受難劇』を再現して喝采を浴びたものの
ホークウィンドが中止になり、アレアの来日も中止となり、ファンを落胆
させた
ただし、
彼らを責めるワケにもいかない
ここは なんとか仕切りなおしを お願いしたいものだ
そして彼らが安心して来日できる環境が一刻も早く訪れることを祈るのみ・・・
予想を上回る演奏とバンドの一体感でファンを満足させたそうな
ウェットン/ジョブソンしかオリジナルメンバーは居ない構成だったが
アラン・ホールズワース的なギタリストを引き連れ1stアルバムの
「in the dead of naight」から2回目のアンコールの「Rendezvous 6:02」
まで2時間以上たっぷり演奏
ウェットンのお約束「キミタチサイコウダヨ」もMCで飛び出し、
ファンは大喜びだったとか

地震と放射能の影響で海外ミュージシャンが中止を決める中、
UKの来日も不安視されたが、しっかり来日してくれて現時点で精一杯の
ライヴを観せてくれた・・・
そういう意味ではファンは感謝感激の来日公演だったそうな
※ただし、最終日はウェットンの風邪が悪化し
声が殆ど出ない悪コンディションだったようで・・・・
その分、演奏に力を入れたコンサートは別の意味で
見ごたえがあったそうだが・・・
クラブチッタの公演では
イタリアン・プログレバンドのラッテ・ミエーレこそ予定通りに公演を行い
『受難劇』を再現して喝采を浴びたものの
ホークウィンドが中止になり、アレアの来日も中止となり、ファンを落胆
させた
ただし、
彼らを責めるワケにもいかない
ここは なんとか仕切りなおしを お願いしたいものだ
そして彼らが安心して来日できる環境が一刻も早く訪れることを祈るのみ・・・