仕事を早めに切り上げて、琴似の居酒屋「D」へ。
酒は乾風(あなぜ)、瀧自慢、十四代本丸。
お通しが切干大根とさつま揚げの煮物。
つまみにサンマ刺し、ししゃも焼き、若鶏ハーブ焼。
ししゃもは届いたばかりの生を、自家製干物にしたもの。
普通に食べるものは、かなり乾燥したイメージがあるが、魚の身の感じが生々しい。
若鶏ハーブ焼は、表面をパリッとさせるためと、多分味を閉じ込めるために、まずさっと揚げるとのこと。
それから、焼くと外はパリッと、中はジューシーに仕上がるのである。
ハーブも予想したほど強くない、ほどよい香り付けになっていた。
酒は乾風(あなぜ)、瀧自慢、十四代本丸。
お通しが切干大根とさつま揚げの煮物。
つまみにサンマ刺し、ししゃも焼き、若鶏ハーブ焼。
ししゃもは届いたばかりの生を、自家製干物にしたもの。
普通に食べるものは、かなり乾燥したイメージがあるが、魚の身の感じが生々しい。
若鶏ハーブ焼は、表面をパリッとさせるためと、多分味を閉じ込めるために、まずさっと揚げるとのこと。
それから、焼くと外はパリッと、中はジューシーに仕上がるのである。
ハーブも予想したほど強くない、ほどよい香り付けになっていた。