以前
大江健三郎の自著
内容
大江は
考えて
体を動くと
変な動き方になる
ユーモアがある大江健三郎
私たちはみんな
生物から
遠く離れた
たとえば
ストレスという
言葉がなる
こんな社会、生活は
「ストレス(社会)」は
違います
日本文化に意識的にする
まだ日本社会で
1980年代
まだ現在
2023年
45年前にもならない
日本語を使おう
変な英語はもういい
意識的に
わたしは
「ストレス」
なる言葉を
言わないようにする
これが言葉の暮らし方
※ストレス
「ストレス」という言葉が日本の社会で使われるようになったのは、戦後の急激な社会変化の渦中にあった1950年代末。 「グラマー」「有楽町で逢いましょう」といった言葉と共に、1957年の流行語にもなっています。 ただ、ストレスという言葉が今のように社会的に定着したのは、バブル期に突入した1980年代のことでした。
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