3連休明けの米国市場。前週は、米中通商交渉の進展が伝えられ、株式市場がこれを好感し続伸、週間ベースではNYダウはじめ主要3指数ともに4週連続の上昇となるなど、市場センチメントの改善が金市場では、連休前のファンドの手仕舞い売りにつながった。NY金は1282.60ドルで終了。年始から続く1280~1300ドルの価格レンジの下限に接近して終了。こちらは週間ベースでは過去5週で初めての下落となった。
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