予告どおり、町長のお孫さんのお宮参りを掲載します。
1月8日(月)大賀郷大里にある優婆夷宝明神社へ伺いました。

優婆夷宝明神社(うばいほうめいじんじゃ) - 東京都神社庁
伊豆諸島は造物主事代主命の一族と、命の八人の妃によって領有された。
事代主命は三宅島に宮居を定められたが、その地で崩じた。
妃の一人、八十八重姫(優婆夷大神)は八丈島に渡り古宝丸(宝明神)を生み、
この二方が八丈島を繁栄させたという。
由緒ある神社です。
八丈島では神主さんがいる神社は優婆夷宝明神社だけなので、
お宮参りや七五三のお参り、厄払いなどもこちらの神社へ行かれる方が多いです。

玉石垣に囲まれた静かなたたずまいの素敵な神社ですよ。

お正月のおみくじが椰子の木に結ばれてるのが八丈島らしいですね。

中での写真撮影はできないので、わたしは外で待っていました。

お払いと祝福の儀式が終わり、赤ちゃんが外に出てきました。
すやすや眠っていました。かわいいですね~~


両家の記念撮影です。おめでとうございます!

町長ご夫妻とお孫さんです。奥様うれしそうですね。
町長は「昨夜飲み過ぎてつらいよ」と仰ってました。目が腫れてますね。

町長の息子さんご夫妻と赤ちゃん。
息子さんが「八丈島でお宮参りしたい」と仰って、わざわざいらっしゃったそうです。

ご家族が息子さん夫妻を撮影しています。幸せな光景ですね。

お嫁さんのご家族と記念撮影。遠方よりいらっしゃったそうです。
ようこそ、八丈島までいらっしゃいました。
町長が「ブログは遠方でも見れるからね」と仰ってました。
その通りですね。ご家族の記念になれば幸いです。

優婆夷宝明神社神主・菊池孝光さん
神主さんです。
これまでに何度か聞かれたことがありますので書いておきます。
優婆夷宝明神社に神主さんは常駐していません。
近年はパワースポット巡りで「御朱印」を集めていらっしゃる方がいるので、
どこへ行けば神主さんにお会いできるか聞かれることがあります。
*八丈島 多花園へようこそ
神主さんは園芸をなさってるので、ホームページをリンクしておきますね。
お宮参りや七五三などのお問い合わせも直接ご自宅へご連絡ください。
神主さんにお宮参りについて伺いました。
お宮参りは氏神様から授かった赤ちゃんを氏神様にお見せしてお礼する儀式だそうです。
昔は男児は生後31日目、女児は33日目にお参りすると決まっていたそうですが、
現代では、31日を過ぎたら都合の良い日にお参りして良いそうです。
赤ちゃんを初めて氏神様にお見せする日ですから、身なりを整えてお参りください。
とのことでした。
気になる初穂料は神主さんは「お気持ちで」としか仰いませんので、
わたしがネットで調べました。5千円~1万円ぐらい包む方が多いそうです。
いまはネットでいろいろ調べられますから便利ですよね。
町長が写真を撮らせてくださったので、今日は八丈島のお宮参りをお伝えしました。
町長、2日間にわたる取材ご協力ありがとうございました!
ご家族の皆様もありがとうございました。
赤ちゃんの健やかな成長をお祈りしております。

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1月8日(月)大賀郷大里にある優婆夷宝明神社へ伺いました。

優婆夷宝明神社(うばいほうめいじんじゃ) - 東京都神社庁
伊豆諸島は造物主事代主命の一族と、命の八人の妃によって領有された。
事代主命は三宅島に宮居を定められたが、その地で崩じた。
妃の一人、八十八重姫(優婆夷大神)は八丈島に渡り古宝丸(宝明神)を生み、
この二方が八丈島を繁栄させたという。
由緒ある神社です。
八丈島では神主さんがいる神社は優婆夷宝明神社だけなので、
お宮参りや七五三のお参り、厄払いなどもこちらの神社へ行かれる方が多いです。

玉石垣に囲まれた静かなたたずまいの素敵な神社ですよ。

お正月のおみくじが椰子の木に結ばれてるのが八丈島らしいですね。

中での写真撮影はできないので、わたしは外で待っていました。

お払いと祝福の儀式が終わり、赤ちゃんが外に出てきました。
すやすや眠っていました。かわいいですね~~



両家の記念撮影です。おめでとうございます!


町長ご夫妻とお孫さんです。奥様うれしそうですね。
町長は「昨夜飲み過ぎてつらいよ」と仰ってました。目が腫れてますね。


町長の息子さんご夫妻と赤ちゃん。
息子さんが「八丈島でお宮参りしたい」と仰って、わざわざいらっしゃったそうです。

ご家族が息子さん夫妻を撮影しています。幸せな光景ですね。

お嫁さんのご家族と記念撮影。遠方よりいらっしゃったそうです。
ようこそ、八丈島までいらっしゃいました。
町長が「ブログは遠方でも見れるからね」と仰ってました。
その通りですね。ご家族の記念になれば幸いです。


優婆夷宝明神社神主・菊池孝光さん
神主さんです。
これまでに何度か聞かれたことがありますので書いておきます。
優婆夷宝明神社に神主さんは常駐していません。
近年はパワースポット巡りで「御朱印」を集めていらっしゃる方がいるので、
どこへ行けば神主さんにお会いできるか聞かれることがあります。
*八丈島 多花園へようこそ
神主さんは園芸をなさってるので、ホームページをリンクしておきますね。
お宮参りや七五三などのお問い合わせも直接ご自宅へご連絡ください。
神主さんにお宮参りについて伺いました。
お宮参りは氏神様から授かった赤ちゃんを氏神様にお見せしてお礼する儀式だそうです。
昔は男児は生後31日目、女児は33日目にお参りすると決まっていたそうですが、
現代では、31日を過ぎたら都合の良い日にお参りして良いそうです。
赤ちゃんを初めて氏神様にお見せする日ですから、身なりを整えてお参りください。
とのことでした。
気になる初穂料は神主さんは「お気持ちで」としか仰いませんので、
わたしがネットで調べました。5千円~1万円ぐらい包む方が多いそうです。
いまはネットでいろいろ調べられますから便利ですよね。
町長が写真を撮らせてくださったので、今日は八丈島のお宮参りをお伝えしました。
町長、2日間にわたる取材ご協力ありがとうございました!
ご家族の皆様もありがとうございました。
赤ちゃんの健やかな成長をお祈りしております。







