勤務時間ビッタリに退勤です。昨日よりはかなりましです。2時間くらい早く帰宅できそうです。
明日の天皇誕生日は静養につとめようと思います。
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定刻の逆襲、脆くも崩れ去る。
バス停で財布とキーホルダーを忘れたことに気づいた。
勤務時間ビッタリに退勤です。昨日よりはかなりましです。2時間くらい早く帰宅できそうです。
明日の天皇誕生日は静養につとめようと思います。
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定刻の逆襲、脆くも崩れ去る。
バス停で財布とキーホルダーを忘れたことに気づいた。
非対応…街中で見かけて気になる言葉。近いうちにブログに書こうと思う。
昨日の歯科治癒、帰宅は8時過ぎた。しばらくは通院とのこと。
本日はテスト最終日+入試準備。
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日本製宇宙ステーション「あんしん」ですい星との衝突事故に巻き込まれた、月で生まれた子供たちと地球から来た子供たちは、困難を乗り越えて大人たちと合流しようとする。しかし、殺処分されたはずのAI「セブン」の計画により、すい星が地球や「あんしん」に衝突しようとしていたことを知る。「あんしん」がUN2.1に攻撃目標と定められる中、子供たちはすい星との接続を試みる。 |
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タグラインにもあるように、「あんしん」の中で人々は懸命に脱出を試みる。様々な障害や妨害が起きる。それらに立ち向かいながら、団結(?)していくこどもたちの様子は、わくわくものである。
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ステーションとすい星の衝突は、事故ではない
ある意図の元に仕組まれたテロ
すい星がステーションに衝突した事件。誰による、何のための行為なのかが、徐々に明かされていく。でも展開が急ぎすぎと感じた。これは批判ではない。前後編2部作ではなく、トリロジーになるようなコンテンツだと感じたのだ。
ガジェットも楽しいし、絵もきれい。登場人物が徐々に成長していくさまは、6話では駆け足になる。主人公の登矢と心葉の成長と葛藤を、丁寧に描き、徐々にヒーロー、ヒロインとして輝いてくる様子はもっと見たい。そんな感想である。また、テロを企図した集団の一味があの人だというのは、何となく気がついていたが、しっかり本人から表明されるとかなりインパクトは強い。どのような思想の元に、AIセブンの未来予測を読み取り、行動に移したのか。どこまで未来を読めていたのか。この辺りが後編のクライマックスだが、やはり「尺」が足りない印象はぬぐえない。
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実写・アニメ問わず、毎年”More than expected”の作品に出会うことがある。昨年ならば「サイダーのように言葉が湧き上がる」(アニメ)、「サマーフィルムにのって」(実写)がそうだ。地球外少年少女はNetflixで全世界配信だが、僕はこれは劇場で見るべき作品と思う。間違いなく、「地球外少年少女」は期待以上の作品である。