昨日、高田馬場の丸尾眼科でコンタクトレンズの調子を見てもらい、買い換えることにしました。先生が思ったほど、老眼はすすんでいませんでしたが、近くの物が見づらいので、少し度を落としてみることに。そして、今日、受け取ってその場では検眼しませんでした(後で後悔)。家に帰ってさっそく、装着してみると、ちょっと落としただけでも、えらい違い。これって、大丈夫なのかな、と不安になってきました。近くのものに慣れると、遠くがぼやける。困ったなー。といっても、これも老化現象で、それに対処するしかないわけです。あした、運転してみて、なれないようだったら、3ヶ月以内なら交換可能なので、すぐまた検診うけるつもりです。
丸尾眼科は、院長先生のお父様が、小児眼科の斜視の権威なので、あえて私もそこに通うことにしたんです。東大病院眼科に通った子供のころは、結局たいして治らず、当時研究開発中だったコンタクトレンズにもなれず、結局、大学時代にソフトコンタクトレンズにして、その後、目にトラブルがあったので、東大病院で通ったリッキーコンタクトレンズ研究所に移り、そこが廃院してしまったので新宿の酒井眼科に、さらにはそこも廃院で、今の丸尾眼科に。50年の症状の歴史ですから、しかたないですね。
目も、歯も、最後まで無事に支障なく使えるといいのですが・・・。いつまで、コンタクトレンズを装着できるかが問題です。見るということって、当たり前のように思っていても、けっこう大変なことなんですね(子供のころからわかってはいるはずですが)。
そうそう、最近は自然食レストランに興味があって、昨日の眼科検診のあと、高田馬場のライフリーというレストランで玄米ご飯のランチを食べました。美味です。和食の惣菜、たまらないですね!!
丸尾眼科は、院長先生のお父様が、小児眼科の斜視の権威なので、あえて私もそこに通うことにしたんです。東大病院眼科に通った子供のころは、結局たいして治らず、当時研究開発中だったコンタクトレンズにもなれず、結局、大学時代にソフトコンタクトレンズにして、その後、目にトラブルがあったので、東大病院で通ったリッキーコンタクトレンズ研究所に移り、そこが廃院してしまったので新宿の酒井眼科に、さらにはそこも廃院で、今の丸尾眼科に。50年の症状の歴史ですから、しかたないですね。
目も、歯も、最後まで無事に支障なく使えるといいのですが・・・。いつまで、コンタクトレンズを装着できるかが問題です。見るということって、当たり前のように思っていても、けっこう大変なことなんですね(子供のころからわかってはいるはずですが)。
そうそう、最近は自然食レストランに興味があって、昨日の眼科検診のあと、高田馬場のライフリーというレストランで玄米ご飯のランチを食べました。美味です。和食の惣菜、たまらないですね!!