かなり人気のようで、直ぐに品切れになってしまうようですので、1個ストックしてみました。秋月のLCD Digital Strage Oscilloscope kitです。SMD実装済ですので、組み立ては簡単でした。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/38/58/856fad61931ed36bdc1a54a8aad76817.jpg)
パネルは、予想より少し小さく感じました。107×65くらいです。LCDが53×40mmくらい。見づらくはありませんが、かなり可愛いおもちゃです。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5c/c8/888100c949f402d4ae48ea5004a3c34f.jpg)
パーツ類は無造作に1つの袋のどばっと入っていました。部品点数はさほど多くはないので、特に迷うことはありません。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/52/7d/fadeb83e0babca12b309352ef48064ce.jpg)
で、直ぐにできちゃったのですが、LCDのスペーサに2ピンのピンヘッダを使うのですが、その片方が、レギュレータのヒートシンクと干渉し、片方のピンを切断しないと入りませんでした。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0f/9d/22695f309323cf2bf140fa28ac338e50.jpg)
分かりづらいですが、ここです。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2a/52/ddc5df0e9369c5c3f550111f1b225f4c.jpg)
動作を確認したら、カバーと裏板を付けて完成です。ネジはトラスネジ等を使えばもう少し見栄えが良いかもしれません。そのまま使いましたが、、
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/20/d3/0443501d93a5565e101bd81075645497.jpg)
それから、付属のプローブ、特にRCAは導通確認が必要です。私の場合、500Hzのテスト信号で確認をしたのですが、信号が出ておらず、相当時間をかけて基板を見直す羽目になりました。どこも間違いがなく、電源等も定格通りで、ふとRCAの導通を調べたら、導通していませんでした。特に-側が不安定。手持ちのオーディオケーブルを切って作り直したのが、これです。なおワニ口ももう少し小降りのものに変更しました。
動作確認のみで、まだ測定までは行っていませんが、机の上に転がしておいて簡単測定ができるので、おもしろそうです。
なお、50Vまでですので、家庭用電源は測定不可です。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/38/58/856fad61931ed36bdc1a54a8aad76817.jpg)
パネルは、予想より少し小さく感じました。107×65くらいです。LCDが53×40mmくらい。見づらくはありませんが、かなり可愛いおもちゃです。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5c/c8/888100c949f402d4ae48ea5004a3c34f.jpg)
パーツ類は無造作に1つの袋のどばっと入っていました。部品点数はさほど多くはないので、特に迷うことはありません。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/52/7d/fadeb83e0babca12b309352ef48064ce.jpg)
で、直ぐにできちゃったのですが、LCDのスペーサに2ピンのピンヘッダを使うのですが、その片方が、レギュレータのヒートシンクと干渉し、片方のピンを切断しないと入りませんでした。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0f/9d/22695f309323cf2bf140fa28ac338e50.jpg)
分かりづらいですが、ここです。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2a/52/ddc5df0e9369c5c3f550111f1b225f4c.jpg)
動作を確認したら、カバーと裏板を付けて完成です。ネジはトラスネジ等を使えばもう少し見栄えが良いかもしれません。そのまま使いましたが、、
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/20/d3/0443501d93a5565e101bd81075645497.jpg)
それから、付属のプローブ、特にRCAは導通確認が必要です。私の場合、500Hzのテスト信号で確認をしたのですが、信号が出ておらず、相当時間をかけて基板を見直す羽目になりました。どこも間違いがなく、電源等も定格通りで、ふとRCAの導通を調べたら、導通していませんでした。特に-側が不安定。手持ちのオーディオケーブルを切って作り直したのが、これです。なおワニ口ももう少し小降りのものに変更しました。
動作確認のみで、まだ測定までは行っていませんが、机の上に転がしておいて簡単測定ができるので、おもしろそうです。
なお、50Vまでですので、家庭用電源は測定不可です。