今日も会う人ごとに経営統合の話を訊かれます。
オヤジに訊かれても、こっちも判らんというとるのに・・・
いずれにしても両社とも公に交渉をしていることを認めたと報道されておりました。
これからが本当の交渉だと思いますが、実現した時のことをイメージすると結構ワクワクするものがあるのも正直なところです。
一方、国政の方はワクワクするというより、ガタガタきているなという印象です。
今日の選対委員長の突然の辞意と退席というのも、オヤジとしては子供には見せられない茶番劇であります。
かつても党を割ったドタバタはありましたが、現状のリーダー不在のドタバタぶりはマスコミのバイアスを差し引いても、かなりみっともない印象を持たざるを得ません。
反××などという言葉を耳にしますが、そもそも郵政の民意を都合良く解釈し、3人の総理タライ回ししてきたのは、反かどうかとは関係ない自民党そのものです。
党の変革というのは、イデオロギーを変革せよということではありません。党の組織体質を変革せよと有権者が強く思っているということを、頭の良い政治屋さんの集まりなんだから正しく理解して行動していただきたいものだと思います。
オヤジに訊かれても、こっちも判らんというとるのに・・・
いずれにしても両社とも公に交渉をしていることを認めたと報道されておりました。
これからが本当の交渉だと思いますが、実現した時のことをイメージすると結構ワクワクするものがあるのも正直なところです。
一方、国政の方はワクワクするというより、ガタガタきているなという印象です。
今日の選対委員長の突然の辞意と退席というのも、オヤジとしては子供には見せられない茶番劇であります。
かつても党を割ったドタバタはありましたが、現状のリーダー不在のドタバタぶりはマスコミのバイアスを差し引いても、かなりみっともない印象を持たざるを得ません。
反××などという言葉を耳にしますが、そもそも郵政の民意を都合良く解釈し、3人の総理タライ回ししてきたのは、反かどうかとは関係ない自民党そのものです。
党の変革というのは、イデオロギーを変革せよということではありません。党の組織体質を変革せよと有権者が強く思っているということを、頭の良い政治屋さんの集まりなんだから正しく理解して行動していただきたいものだと思います。
