ランニングシューズを選ぶとき僕の基準は性能はもちろんだけどデザインや色、練習用、レース用で考える。
昔は常にレーシングモデルで200g以下、ここだけは絶対に妥協しなかった。カッコつけだわ
そして、フルマラソンで2レース使って練習用に卸すのが僕流で、そこには何の根拠も無い。
あるとしたら、当時購読していたランニングマガジンにそれっぽい記事が載っていたのかも知れないなぁ
偏平足でアーチが潰れたままの僕の足裏は異様な感じで気持ち悪い・・・ なのでシューズとインソールには少し気を使っています。
そして、異様と言えばアウトソールの片減りも半端なく、左足のシューズは見るも無残な減り方になる
本来であればここまで減ったシューズを履くのはNGだけど貧乏性と愛着心がシューズ洗濯を選択させるのでなかなか処分出来ない。キレイにすると捨てられない性格
いよいよ使命を終えたシューズ達に感謝を込めて
ミズノウェーブエンペラー
ミズノウェーブエンペラーTR2(白/青)
ミズノウェーブエンペラーTR2(赤/黒)
アディダスtakumi ren
アディダスBoost3
正面から見ると古さ(消耗度合い)を感じさせない相棒たちでした。
そして、これが現在も履けるシューズたち、洞爺湖マラソンはこの中から選んで走る予定です。
うす底から厚底まで、まぁ ナイキは練習用なので無いな
ヤッコさんのミズノシューズ遍歴
左からウェーブエアロシリーズ、1足だけウェーブアミュレット(右2)がありますが、間違いなくヤッコさんはミズノフリークです。
左のシューズは初フルマラソンを走ったウェーブエアロ、最新のウェーブエアロ16を含めると現在も十分に使えるミズノシューズは6足、僕より多いのは気のせいではありませんでした
練習用としてadidasも数足ありますが、ヤッコさんは間違いなくミズノ派の最前線にいます