文京地区は、水戸市役所の北西約5kmのところ
国道118号線を北西に進み、国道123号線との交差点を右に曲がって3ッつ目の信号を左へ道なりに進むと笠原神社前に出ます
ちょうど茨城大学の北東側の通りです、笠原神社は南南西向参道で鎮座します
参道脇に
車を止めさせて頂きました

笠原神社参道入口です

笠原神社です

縁起説明版です
笠原神社縁起
御祭神 日本武尊 弟橘姫命
当神社の創立年代は不詳であるが、昔字藤山の地(現在の勝幢寺附近)に鎮座されていたが、応永3年(1396年)に現在地に遷った。往古笠原子易明神とも呼ばれ、安産祈願の為に遠方よりの参詣者も多かった。祭神に日本武尊を祀る神社は各地にあり、昔東北地方の蝦夷征討にあたり武神を祀って守り神としたのである。笠原神社は、はじめ弟橘姫命一柱であったが、水戸第二代藩主徳川光圀の命により日本武尊が合祀されたと伝えられる。
天満宮勧請について
「学問の神」「子育ての神」「武芸の神」「立身出世の神」と称される菅原道真公をお祀りしております。当笠原神社総代長内籐信季様より、御社殿玉垣等が海野三郎様より絵馬掛等が奉納になり、道真公の遺族により創建された大生郷天満宮より昭和58年10月に御分霊を勧請致しました。「学業成就」「入試合格」を祈願する青少年諸君の参拝をお奨め致します。
笠原神社社務所




参道を進むと参道右手に目的のスダジイです

保存樹標識です
指定番号 4-4-4 指定年月日 昭和53年10月1日 本数 1本 樹種シイ 樹高25m、幹周5.7m、推定樹齢500年





西側から

参道左側に説明版に有った天満宮です



拝殿前参道から

手水舎です

拝殿です


本殿です





社殿の周りには境内社が点在しています




拝殿前からスダジイを見ました
では、次へ行きましょう
国道118号線を北西に進み、国道123号線との交差点を右に曲がって3ッつ目の信号を左へ道なりに進むと笠原神社前に出ます
ちょうど茨城大学の北東側の通りです、笠原神社は南南西向参道で鎮座します
参道脇に


笠原神社参道入口です


笠原神社です


縁起説明版です
笠原神社縁起
御祭神 日本武尊 弟橘姫命
当神社の創立年代は不詳であるが、昔字藤山の地(現在の勝幢寺附近)に鎮座されていたが、応永3年(1396年)に現在地に遷った。往古笠原子易明神とも呼ばれ、安産祈願の為に遠方よりの参詣者も多かった。祭神に日本武尊を祀る神社は各地にあり、昔東北地方の蝦夷征討にあたり武神を祀って守り神としたのである。笠原神社は、はじめ弟橘姫命一柱であったが、水戸第二代藩主徳川光圀の命により日本武尊が合祀されたと伝えられる。
天満宮勧請について
「学問の神」「子育ての神」「武芸の神」「立身出世の神」と称される菅原道真公をお祀りしております。当笠原神社総代長内籐信季様より、御社殿玉垣等が海野三郎様より絵馬掛等が奉納になり、道真公の遺族により創建された大生郷天満宮より昭和58年10月に御分霊を勧請致しました。「学業成就」「入試合格」を祈願する青少年諸君の参拝をお奨め致します。
笠原神社社務所




参道を進むと参道右手に目的のスダジイです


保存樹標識です
指定番号 4-4-4 指定年月日 昭和53年10月1日 本数 1本 樹種シイ 樹高25m、幹周5.7m、推定樹齢500年





西側から


参道左側に説明版に有った天満宮です




拝殿前参道から


手水舎です


拝殿です



本殿です






社殿の周りには境内社が点在しています





拝殿前からスダジイを見ました

では、次へ行きましょう

