青葉区青葉地区hあ、仙台市役所の北北西約2kmのところ
国道48号線を北へ進み県道22号線を祖sのまま北へ、突き当りの通り町2信号を県道から外れて西へ、二つ目の信号を右(北)へ入ると青葉神社通です、突き当りに青葉神社参道入口鳥居があります、その東側に東昌寺参道入口が有ります、入り口脇に東昌寺第一駐車場が有りますので利用させて頂きました

境内の
駐車場は4か所に有るようです

参道入口です

無為山 東昌寺です

参道入口右手の御堂です

歩道脇に目的のマルミガヤまでのルート案内板が有ります、マルミガヤは本堂の東側にあるようです

参道石段を登りましょう


参道石段を上がって来ました、山門です

右手に鐘楼です



山門の潜ると右手にはアカマツの大木です

保存樹木です、樹齢約350年ですね

左手にはノモンハン事件の供養塔です

説明版です

本堂です



本堂前右手には、保存樹木の樹齢約150年のコウヨウザン(ヒノキ科)です

庫裏の前を通って東側に出ました、正面に目的のマルミガヤです



南西側から見ました




西北西側から見ると幹が2本に分れていることが解かります、元々2本の融合木だったのかもしれません

説明版です
国指定天然記念物
(平成7年3月20日指定)
東昌寺のマルミガヤ
マルミガヤは、幹が南北に分かれてそそり立つ巨木で、種子が直径2.2cm程の球形となる、カヤの変種の一つです。カヤの種子が丸みを帯びることはあっても、このように丸い種子は極めて珍しいものです。
このマルミガヤは、東昌寺が仙台城の鬼門にあることから、伊達正宗が鬼門よけとして植えたものであると伝えられています。また、別名御前ガヤとも呼ばれていますが、これは種子が代々藩主の食用に供されていたためと言われています。
樹種:マルミガヤ(イチイ科)
樹高:17.5m
幹周: 5.3m
推定樹齢:500年
平成14年12月
仙台市教育委員会

保存樹木標識です




北側から



東北東側から



南東側から

墓地の中では、枯れてしまったアカマツの大木が、クレーン車を使って伐採作業が進められていました
では、次へ行きましょう
国道48号線を北へ進み県道22号線を祖sのまま北へ、突き当りの通り町2信号を県道から外れて西へ、二つ目の信号を右(北)へ入ると青葉神社通です、突き当りに青葉神社参道入口鳥居があります、その東側に東昌寺参道入口が有ります、入り口脇に東昌寺第一駐車場が有りますので利用させて頂きました

境内の


参道入口です


無為山 東昌寺です


参道入口右手の御堂です


歩道脇に目的のマルミガヤまでのルート案内板が有ります、マルミガヤは本堂の東側にあるようです


参道石段を登りましょう



参道石段を上がって来ました、山門です


右手に鐘楼です




山門の潜ると右手にはアカマツの大木です


保存樹木です、樹齢約350年ですね

左手にはノモンハン事件の供養塔です


説明版です

本堂です




本堂前右手には、保存樹木の樹齢約150年のコウヨウザン(ヒノキ科)です


庫裏の前を通って東側に出ました、正面に目的のマルミガヤです




南西側から見ました





西北西側から見ると幹が2本に分れていることが解かります、元々2本の融合木だったのかもしれません


説明版です
国指定天然記念物
(平成7年3月20日指定)
東昌寺のマルミガヤ
マルミガヤは、幹が南北に分かれてそそり立つ巨木で、種子が直径2.2cm程の球形となる、カヤの変種の一つです。カヤの種子が丸みを帯びることはあっても、このように丸い種子は極めて珍しいものです。
このマルミガヤは、東昌寺が仙台城の鬼門にあることから、伊達正宗が鬼門よけとして植えたものであると伝えられています。また、別名御前ガヤとも呼ばれていますが、これは種子が代々藩主の食用に供されていたためと言われています。
樹種:マルミガヤ(イチイ科)
樹高:17.5m
幹周: 5.3m
推定樹齢:500年
平成14年12月
仙台市教育委員会

保存樹木標識です





北側から




東北東側から




南東側から


墓地の中では、枯れてしまったアカマツの大木が、クレーン車を使って伐採作業が進められていました

では、次へ行きましょう

