ゴッドフロアーは予定通りに磐梯山特別に登録しています。
登録馬は22頭ですが、休み明けの馬はゴッドフロアーだけですので出走に関しては問題なさそうです。
問題は相手関係の方ですが、優先権持ち(直近一ヶ月内の前走で3着以内)の馬が一頭もいないことからも、1000万条件のレースとしてはそれほど厳しい状況ではないと思って良いでしょう。
まあ、こちらも休み明けの昇級初戦なので大きなことは言えませんが、この相手ならそれなりに格好をつけて欲しい…とは思います(^^ゞ
■11/8福島11R 磐梯山特別(1000万下・芝2600m)登録馬

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登録馬は22頭ですが、休み明けの馬はゴッドフロアーだけですので出走に関しては問題なさそうです。
問題は相手関係の方ですが、優先権持ち(直近一ヶ月内の前走で3着以内)の馬が一頭もいないことからも、1000万条件のレースとしてはそれほど厳しい状況ではないと思って良いでしょう。
まあ、こちらも休み明けの昇級初戦なので大きなことは言えませんが、この相手ならそれなりに格好をつけて欲しい…とは思います(^^ゞ
■11/8福島11R 磐梯山特別(1000万下・芝2600m)登録馬


マカハは予定通りに奥多摩ステークスに登録しています。
登録馬は20頭。Bコース使用なのでおそらく出走は大丈夫と思いますが、出走確定まではちょっと心配ですね(^_^;)
まあ、出走が無事に叶う前提ではありますが、出資者にとっても陣営にとっても「不本意なレース」になってしまった前走の借りを返すためにも、一度使った精神面での上積みを最大限に発揮した、マカハらしいレースを期待したいです。
相変わらずメンバーはそれなりに強そうですが、頑張ってもらいましょう。
■11/9東京10R 奥多摩ステークス(1600万下・芝1400m)登録馬

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登録馬は20頭。Bコース使用なのでおそらく出走は大丈夫と思いますが、出走確定まではちょっと心配ですね(^_^;)
まあ、出走が無事に叶う前提ではありますが、出資者にとっても陣営にとっても「不本意なレース」になってしまった前走の借りを返すためにも、一度使った精神面での上積みを最大限に発揮した、マカハらしいレースを期待したいです。
相変わらずメンバーはそれなりに強そうですが、頑張ってもらいましょう。
■11/9東京10R 奥多摩ステークス(1600万下・芝1400m)登録馬


予想王TV@SANSPO.COM 『【天皇賞・秋】大外一気!スピルバーグG1初制覇!』
第150回天皇賞・秋(G1、芝2000m)は、北村宏司騎手騎乗の5番人気スピルバーグ(牡5歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が外から一気に差し切ってV。G1初制覇を果たした。タイムは1分59秒7(良)。
レースは予想通りカレンブラックヒルが先行。マイネルラクリマが2番手につけて、内ジェンティルドンナ、外イスラボニータという人気の2頭が3番手を併走する。流れはあまり速くならず、馬群が密集した形で直線へ。
好位から抜け出すジェンティルドンナとイスラボニータが競り合うところに、外からただ1頭、矢のように伸びてきたのがスピルバーグだった。内で競り合う人気の2頭を差し切って3/4馬身差のV。2着はジェンティルドンナ、アタマ差の3着がイスラボニータだった。
スピルバーグは、父ディープインパクト、母プリンセスオリビア、母の父Lyciusという血統。通算成績は13戦6勝。重賞初勝利。藤沢和雄調教師は96年バブルガムフェロー、02年、03年シンボリクリスエス、04年ゼンノロブロイに次いで天皇賞5勝目、北村宏司騎手は初勝利。
-----
お見事でしたね、スピルバーグ。
1、2番人気のイスラボニータとジェンティルドンナをまとめて差し切っての優勝ですから、これは文句のつけようがありません。
考えてみれば毎日王冠最先着馬の単勝が11倍ですから、これは非常に美味しい馬券だったわけですね。 あ、私はですね、『本番でも要注意』の単穴評価をしていましたが、あれほど見事な競馬になるとは思っていなかったので、もちろん単勝は買っていません…(^_^;)
それから、イスラボニータはやはり枠順が可哀想でした。
タラレバを言うつもりはないですが、古馬の一線級相手にあれだけコースロスがあっても地力で3着を死守するのですから、この馬の実力は間違いなくトップクラス。 このあとどの路線に行ったとしても低い評価は出来ない感じになりました。
あとは、2着のジェンティルドンナもさすがと言えばさすがです。
イメージはここを使ってJCで勝負のつもりだったのしょうが、その意味では作戦通りの休み明け初戦と言って良さそうです。
うーむ。。。JCではまた一段変わってくるんでしょうねぇ(^_^;)
■11/2東京11R 天皇賞・秋(G1・芝2000m)・良

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第150回天皇賞・秋(G1、芝2000m)は、北村宏司騎手騎乗の5番人気スピルバーグ(牡5歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が外から一気に差し切ってV。G1初制覇を果たした。タイムは1分59秒7(良)。
レースは予想通りカレンブラックヒルが先行。マイネルラクリマが2番手につけて、内ジェンティルドンナ、外イスラボニータという人気の2頭が3番手を併走する。流れはあまり速くならず、馬群が密集した形で直線へ。
好位から抜け出すジェンティルドンナとイスラボニータが競り合うところに、外からただ1頭、矢のように伸びてきたのがスピルバーグだった。内で競り合う人気の2頭を差し切って3/4馬身差のV。2着はジェンティルドンナ、アタマ差の3着がイスラボニータだった。
スピルバーグは、父ディープインパクト、母プリンセスオリビア、母の父Lyciusという血統。通算成績は13戦6勝。重賞初勝利。藤沢和雄調教師は96年バブルガムフェロー、02年、03年シンボリクリスエス、04年ゼンノロブロイに次いで天皇賞5勝目、北村宏司騎手は初勝利。
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お見事でしたね、スピルバーグ。
1、2番人気のイスラボニータとジェンティルドンナをまとめて差し切っての優勝ですから、これは文句のつけようがありません。
考えてみれば毎日王冠最先着馬の単勝が11倍ですから、これは非常に美味しい馬券だったわけですね。 あ、私はですね、『本番でも要注意』の単穴評価をしていましたが、あれほど見事な競馬になるとは思っていなかったので、もちろん単勝は買っていません…(^_^;)
それから、イスラボニータはやはり枠順が可哀想でした。
タラレバを言うつもりはないですが、古馬の一線級相手にあれだけコースロスがあっても地力で3着を死守するのですから、この馬の実力は間違いなくトップクラス。 このあとどの路線に行ったとしても低い評価は出来ない感じになりました。
あとは、2着のジェンティルドンナもさすがと言えばさすがです。
イメージはここを使ってJCで勝負のつもりだったのしょうが、その意味では作戦通りの休み明け初戦と言って良さそうです。
うーむ。。。JCではまた一段変わってくるんでしょうねぇ(^_^;)
■11/2東京11R 天皇賞・秋(G1・芝2000m)・良


久しぶりに串屋横丁さんに行ってきました。 このお店はチェーン店ではありますが、場所ごと、店舗ごとに少しずつ特徴があって、一般的な居酒屋チェーンとは一味違った雰囲気があります。(そんな気がするだけですが(^ ^))
今回私がお邪魔したのは新橋西口通り店。
串屋横丁の中では新しい店舗ですので、お店も綺麗で雰囲気も明いので誰でも入りやすいと思います。
お通しは定番の生キャベツです。

このキャベツ、ごく普通のキャベツなのですが、使い方によってはとても素晴らしいパフォーマンスを発揮してくれます。
具体的にはあとで説明しますが、基本的にお代わり自由というのもポイントです。
こちらはポテマカサラダです。

ポテトサラダとマカロニサラダを相盛りにしただけです。
ですが、両方をちょっとずつ食べたい時にはとても便利。そういう時ってありますものね。
そして早速、先ほどのキャベツを使っちゃいます。

ポテサラとマカサラをキャベツにのせて食べるだけなのですが、キャベツのシャキッとした食感が加わるだけで、ポテマカサラダをそのまま食べた時とはかなり違った印象になります。
もちろん、キャベツに濃い味がついているわけではなく、純粋に食感、歯ごたえの問題なのですが、こういう食べ方をするとそれがいかに重要なのかが分かりますね。 本当に勉強になります(^_^)
続いては、ちょっと湯気で曇っていますが、ハラミの鉄板焼きです。

ハラミは通常串で頂くことがほとんどですが、鉄板でごろっと出てくるとなかなかの迫力がありますね。
このスタイルなら、しっかりした食感とハラミ特有の旨みが心ゆくまで堪能できますし、おろしポン酢ベースのタレが脂っこさを中和してくれるので、思いのほかしつこさは感じません。
最近ありそうであまり見かけないスタイルですが、これはこれでいいアイデアだと思います。
そしてここでもキャベツが活躍します!

しつこくないとは言っても、結構ボリュームのあるハラミたちですから、途中で飽きが来たりもするんですよね。
そんな時に役に立つのがキャベツの食感。 シャキッとしたさっぱり感が加わることで、少し落ちかけたハラミ摂取のスピードがフレッシュな状態時に回復していきます。(回復させなきゃいけないのか?みたいなことは考えてはいけません)
うーむ。。。キャベツの食感、恐るべし!
こちらはですねぇ…

よく見て頂くと分かるのですが、豚バラ軟骨なんです。

要するにこの料理、豚バラ肉を取った後に、骨に残ってしまった肉を捨てないための工夫なのでしょうが、そういう事ってとても大事だと思いますし、これが結構美味しく感じるから不思議です。
バラ軟骨は結構な歯ごたえがあるので歯が弱い人はダメでしょうが、バラの脂と旨み、スパイシーな味付けが功を奏しているので、ワイルドにボリボリと軟骨を食べ進めていけるんです。 これもまあ、B級ならではのアイデア料理ですよね(^_^)
ちょっと柔らかいものも食べたいね、ということで、さくらユッケです(^_^;)

卵を溶いて混ぜ混ぜします。

ハラミ、豚バラ軟骨と歯ごたえガツン系料理が続きましたので、さくらユッケが本当に柔らかく感じられます。
これは狙った効果ではないのですが(この日の相方はさくら肉が大好きで、あると必ず頼もうとするんです(^_^;))、結果的に食感のコントラストがバッチリ計算されたかのようにお互いの印象を高めあってくれました。
これも普段の行い、お酒や食べ物に対する感謝の気持ちが神様に伝わったからなんでしょうね(^ .^)y-~~~
とは言え濃厚系料理が続きましたので、最後はさっぱりとバジルトマトで。

この日もそれなりに摂取した脂分を、口の中から洗い流すようなサッパリしたトマト。
洗い流すと言っても、それが全部胃袋の中にいくのは承知をしていますが、まあ、大事なのは雰囲気ですから(^_^;)
ということで、この日は串屋横丁さんで全く串ものを注文しないという珍しい事態に。
それでも楽しく過ごしたのは間違いないですから、ある意味お店の使い勝手の幅広さが証明されたのかもしれません。
ッてなことを考えながら、どちらかというと軽めの食事兼軽めの飲みを速やか&無事に終了し、相方とともに二軒目の獲物(じゃなくて、落ち着いて飲めるお店…)を探しに夜の街に繰り出していった私なのでした(^^ゞ
串屋横丁 新橋西口通り店
港区新橋3-22-7
050-5872-6017(予約専用)
03-6435-8694(問合せ専用)
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今回私がお邪魔したのは新橋西口通り店。
串屋横丁の中では新しい店舗ですので、お店も綺麗で雰囲気も明いので誰でも入りやすいと思います。
お通しは定番の生キャベツです。

このキャベツ、ごく普通のキャベツなのですが、使い方によってはとても素晴らしいパフォーマンスを発揮してくれます。
具体的にはあとで説明しますが、基本的にお代わり自由というのもポイントです。
こちらはポテマカサラダです。

ポテトサラダとマカロニサラダを相盛りにしただけです。
ですが、両方をちょっとずつ食べたい時にはとても便利。そういう時ってありますものね。
そして早速、先ほどのキャベツを使っちゃいます。

ポテサラとマカサラをキャベツにのせて食べるだけなのですが、キャベツのシャキッとした食感が加わるだけで、ポテマカサラダをそのまま食べた時とはかなり違った印象になります。
もちろん、キャベツに濃い味がついているわけではなく、純粋に食感、歯ごたえの問題なのですが、こういう食べ方をするとそれがいかに重要なのかが分かりますね。 本当に勉強になります(^_^)
続いては、ちょっと湯気で曇っていますが、ハラミの鉄板焼きです。

ハラミは通常串で頂くことがほとんどですが、鉄板でごろっと出てくるとなかなかの迫力がありますね。
このスタイルなら、しっかりした食感とハラミ特有の旨みが心ゆくまで堪能できますし、おろしポン酢ベースのタレが脂っこさを中和してくれるので、思いのほかしつこさは感じません。
最近ありそうであまり見かけないスタイルですが、これはこれでいいアイデアだと思います。
そしてここでもキャベツが活躍します!

しつこくないとは言っても、結構ボリュームのあるハラミたちですから、途中で飽きが来たりもするんですよね。
そんな時に役に立つのがキャベツの食感。 シャキッとしたさっぱり感が加わることで、少し落ちかけたハラミ摂取のスピードがフレッシュな状態時に回復していきます。(回復させなきゃいけないのか?みたいなことは考えてはいけません)
うーむ。。。キャベツの食感、恐るべし!
こちらはですねぇ…

よく見て頂くと分かるのですが、豚バラ軟骨なんです。

要するにこの料理、豚バラ肉を取った後に、骨に残ってしまった肉を捨てないための工夫なのでしょうが、そういう事ってとても大事だと思いますし、これが結構美味しく感じるから不思議です。
バラ軟骨は結構な歯ごたえがあるので歯が弱い人はダメでしょうが、バラの脂と旨み、スパイシーな味付けが功を奏しているので、ワイルドにボリボリと軟骨を食べ進めていけるんです。 これもまあ、B級ならではのアイデア料理ですよね(^_^)
ちょっと柔らかいものも食べたいね、ということで、さくらユッケです(^_^;)

卵を溶いて混ぜ混ぜします。

ハラミ、豚バラ軟骨と歯ごたえガツン系料理が続きましたので、さくらユッケが本当に柔らかく感じられます。
これは狙った効果ではないのですが(この日の相方はさくら肉が大好きで、あると必ず頼もうとするんです(^_^;))、結果的に食感のコントラストがバッチリ計算されたかのようにお互いの印象を高めあってくれました。
これも普段の行い、お酒や食べ物に対する感謝の気持ちが神様に伝わったからなんでしょうね(^ .^)y-~~~
とは言え濃厚系料理が続きましたので、最後はさっぱりとバジルトマトで。

この日もそれなりに摂取した脂分を、口の中から洗い流すようなサッパリしたトマト。
洗い流すと言っても、それが全部胃袋の中にいくのは承知をしていますが、まあ、大事なのは雰囲気ですから(^_^;)
ということで、この日は串屋横丁さんで全く串ものを注文しないという珍しい事態に。
それでも楽しく過ごしたのは間違いないですから、ある意味お店の使い勝手の幅広さが証明されたのかもしれません。
ッてなことを考えながら、どちらかというと軽めの食事兼軽めの飲みを速やか&無事に終了し、相方とともに二軒目の獲物(じゃなくて、落ち着いて飲めるお店…)を探しに夜の街に繰り出していった私なのでした(^^ゞ
串屋横丁 新橋西口通り店
港区新橋3-22-7
050-5872-6017(予約専用)
03-6435-8694(問合せ専用)
