火曜日なのにもう疲れがでている。しんどい。
僕はもう父親の退官年齢を3、4歳越えている。事務系役人の父と先生の僕と、仕事内容は違う。そもそも生きている時代が違い、仕事からの疲労感を比べるのは意味がない。自覚はある。
日々がんばらないぞと心がけても、がんばらないと. . . . 仕事が終わらない。疲れがたまり続ける。解決法はわかっている。ピリオドを打つことだ。
火曜日なのにもう疲れがでている。しんどい。
僕はもう父親の退官年齢を3、4歳越えている。事務系役人の父と先生の僕と、仕事内容は違う。そもそも生きている時代が違い、仕事からの疲労感を比べるのは意味がない。自覚はある。
日々がんばらないぞと心がけても、がんばらないと. . . . 仕事が終わらない。疲れがたまり続ける。解決法はわかっている。ピリオドを打つことだ。
鉄道コム経由の情報
2024年以降東武アーバンパークライン(野田線)に5両編成の新型車両を導入。現在6両編成で運転している同線の列車を5両編成(5両化)とする。
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現在野田線には8000系、10000系(10030,10050)、60000系が運用中である。
8000系は野田線から撤退?
新造車で10000系も置き換え?
「新型」と東武鉄道のプレスレリースにあるが、60000系のマイナーチェンジだろうか。
現在の最新型60000系も5両化。1両を3編生分+新型(先頭車新造)とつなぎ、5両化かな。
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僕は野田線が4両編成のころの記憶がある。6両化、春日部まで、千葉県内の複線化。春日部駅橋上化と、徐々に立派になってきている。次は春日部からの複線化、輸送力増強と考えていたが、違った。
編成の車両数を減じる。次は運転本数の減少が考えられる。東武としてはpower downである。JR日光線の積み残し ”事件” のようなことが、野田線の大宮~春日部、柏~船橋でも起きるのだろうか。
国立社会保障・人口問題研究所の『日本の地域別将来推計人口(平成30(2018)年推計)』によれば、さいたま市の人口は’20年を基準とすると、20年後の’40年までは大きな増減がなく、’45年には減少に転じる。春日部市のそれは、’25年から減少に転じ、’45年には現在の76%、四分の一減である。千葉県柏市、同・船橋市の人口は、同期間顕著な増減はない。大宮~春日部間は運転本数が同じならば、2年後の’24年、5両化実施から混雑は増す。本数減ならば、さらに混雑が増す。
政令指定都市のさいたま市の人口減少局面は4半世紀後。民間企業の東武鉄道には長期的投資、6両編成の維持は避けたいということだ。
5両化は環境問題、エネルギー問題ではない。経営判断だ。さいたま市も、低く見られたものである。