世界選手権(9月30日~10月8日・アントワープ)のスイス代表が決定
・スイス体操連盟
9月末のギリギリに決めると先日書きましたが、記事か自動翻訳の誤りか、とにかくもう決まりました。
クリスチャン・バウマン
バンジャマン・ギシャール
ルカ・ジウベリーニ
タハ・セルハニ
ノエ・ザイフェルト
補欠
フロリアン・ランゲネッガー
ドミニク・タムセル
エディー・ユソフ
レナ・ビッケル
カテリーナ・チェレゲッティ
三大会連続五輪団体出場をめざす男子は、スイス選手権(9月2日~3日)のあと帯同補欠を決める予定。関係者は「力とバランスのよいチーム」だとし、パリ五輪団体出場権に自信をみせています。
女子は個人のみ。
世界選手権(9月30日~10月8日・アントワープ)のフランス代表が決定
・フランス体操連盟
マリーヌ・ボワイエ
ロレット・シャルピー
メラニー・デジュスドスサントス
コリーヌ・デビヤール
ディエナ・ラルイ
モルガヌ・オシセク
ケビン・カルバーロ
バンジャマン・オズベルジェ
マシアス・フィリップ
レオ・サラディーノ
ジム・ゾナ
補欠 ルーカス・デサンジュ
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女子はこのうち1人が9月の大会の成績をもとに、補欠に回ります。6人のほかに(たぶん帯同しない)補欠が2人決まっています
男子は発表後にフィリップがケガのため脱落。「代わりは後日決定」としていて、補欠のデサンジュが繰り上がるのが妥当かと思いますが、ほかに補欠が3人
用意されており、フィリップの穴を埋めるタイプの選手が繰り上がる可能性も
男女ともパリ五輪団体出場をめざします。そのためか男子は種目別要員のベテランをはずしてきました。大事なのは予選です