私は東京郊外の調布市に住む年金生活の69歳の身であるが、
過ぎし3月25日に最寄駅の皮膚科の専門医院に行った。
何故かしら左の腰の近くに吹き出物のような赤みがあり、
三日前の頃は少し膨らんでいたが、痛みもなく放置していたが、やはり気になったりしていた。
そしてこの状況を私は家内に話したりすると、
『うちのお父さん・・40代の頃に大きな吹き出物が出来て・・
近くの病院で10センチぐらい切開して・・治ったことがあったから・・
専門の皮膚科の先生に診て頂いた方が無難だわ・・』
と家内は私の腰近くを視て言ったりした。
私は『皮膚科』の病院に行くと、受付の近くにある待合室に10数組の受診者がいた。
私は予想したより少し多いなぁ、と思いながら持参した本をソフアーに読んだりした。
やがて30分過ぎた頃、XXさん、お待たせを致しまして、と若い看護師の女性から呼ばれて、
医院長のいる診察室に私は行ったりした。
そして私はこれまでの経過状況を言ったりした後、
患部を診て頂く為に、恥ずかしながら長ズボン、そしてパンズを少しずらした・・。
結果としては、隣室で切開をすることなり、私は隣室の診察室に移動するように指示された。
その後、診察室は8畳くらいの広さで、ベットが中央に設置されて、
私は麗(うる)わしき若き看護師に指示されて、ベットに横たわった後、
再び長ズボン、そしてパンズを少しずらした・・。
そして医院長が見えて、麻酔をした後に一センチ前後切開します、と宣言された後、
私の赤み帯びた患部の手術をして頂いた。
そして入浴は避けてシャワーだけにし、切開した箇所が濡れた場合は、ガーゼを取り換えて、
細菌物質の薬を呑み、明日も治療経過を診せて、と医院長から言われたりした。
もとより細菌物質は、細菌による感染症の対処であるが、
明日も通院するのか、と私は思ったりした。
やがて何かとプラス思考の私は、明日も麗(うる)わしき若き看護師に逢える、
と私は瞬時に感じ、承知致しました、と私は病院長に御礼の言葉の最後に元気よく言ったりした。

この後、4回ばかり通院している中、お風呂に入れず困苦したりしていた。
平素の私は、入浴すると身体を洗い、入浴して身体を温めた後、
髪の毛も丁重に洗ったり、髭(ひげ)を剃ったりした後、再び入浴したいた。
しかしながらシャワーだけで、髪の毛、身体を洗ったりしていると、
身体全体が温まることなく、やがて6日間が過ぎた頃、風邪気味の状態となってしまった・・。
やむえなく市販の風邪総合薬を飲みはじめた・・。
こうした結果、何かと鈍(にぶ)い高齢者の69歳の私は、赤ちゃん返りのように、
よく眠るのである・・。
たとえば夜の9時過ぎに布団にもぐり、本を読みはじめていても、数ページ読んでいるうちに眠くなり、
消灯した後、朝の6時半頃まで眠り続けるのである。
日中は平素のように買物、散策はしていても、何かしら覇気がなくなり、
困ったもんだ、と独り微苦笑をしたりしてきた。

そして私は今年の9月の誕生日を迎えると、古希と称される70代に入門するので、
70代になれば、このような睡眠時間は9時間前後、そして覇気が消え去るのかしら、
と危惧したりした。
私は体力の衰えは齢を重ねるたびに実感しているが、
睡眠時間は7時間ぐらい、そして日中は溌剌とすごしてきたが、
やはり入浴して心身やすらぐことが欠かせないなぁ、と苦笑したりしている。
そして明日からは、久々のお風呂に身も心もゆだねて、
ここ10日間の不調と称されるスランプ期から脱出するぞ、と小庭を眺めて決意したりしている。
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過ぎし3月25日に最寄駅の皮膚科の専門医院に行った。
何故かしら左の腰の近くに吹き出物のような赤みがあり、
三日前の頃は少し膨らんでいたが、痛みもなく放置していたが、やはり気になったりしていた。
そしてこの状況を私は家内に話したりすると、
『うちのお父さん・・40代の頃に大きな吹き出物が出来て・・
近くの病院で10センチぐらい切開して・・治ったことがあったから・・
専門の皮膚科の先生に診て頂いた方が無難だわ・・』
と家内は私の腰近くを視て言ったりした。
私は『皮膚科』の病院に行くと、受付の近くにある待合室に10数組の受診者がいた。
私は予想したより少し多いなぁ、と思いながら持参した本をソフアーに読んだりした。
やがて30分過ぎた頃、XXさん、お待たせを致しまして、と若い看護師の女性から呼ばれて、
医院長のいる診察室に私は行ったりした。
そして私はこれまでの経過状況を言ったりした後、
患部を診て頂く為に、恥ずかしながら長ズボン、そしてパンズを少しずらした・・。
結果としては、隣室で切開をすることなり、私は隣室の診察室に移動するように指示された。
その後、診察室は8畳くらいの広さで、ベットが中央に設置されて、
私は麗(うる)わしき若き看護師に指示されて、ベットに横たわった後、
再び長ズボン、そしてパンズを少しずらした・・。
そして医院長が見えて、麻酔をした後に一センチ前後切開します、と宣言された後、
私の赤み帯びた患部の手術をして頂いた。
そして入浴は避けてシャワーだけにし、切開した箇所が濡れた場合は、ガーゼを取り換えて、
細菌物質の薬を呑み、明日も治療経過を診せて、と医院長から言われたりした。
もとより細菌物質は、細菌による感染症の対処であるが、
明日も通院するのか、と私は思ったりした。
やがて何かとプラス思考の私は、明日も麗(うる)わしき若き看護師に逢える、
と私は瞬時に感じ、承知致しました、と私は病院長に御礼の言葉の最後に元気よく言ったりした。

この後、4回ばかり通院している中、お風呂に入れず困苦したりしていた。
平素の私は、入浴すると身体を洗い、入浴して身体を温めた後、
髪の毛も丁重に洗ったり、髭(ひげ)を剃ったりした後、再び入浴したいた。
しかしながらシャワーだけで、髪の毛、身体を洗ったりしていると、
身体全体が温まることなく、やがて6日間が過ぎた頃、風邪気味の状態となってしまった・・。
やむえなく市販の風邪総合薬を飲みはじめた・・。
こうした結果、何かと鈍(にぶ)い高齢者の69歳の私は、赤ちゃん返りのように、
よく眠るのである・・。
たとえば夜の9時過ぎに布団にもぐり、本を読みはじめていても、数ページ読んでいるうちに眠くなり、
消灯した後、朝の6時半頃まで眠り続けるのである。
日中は平素のように買物、散策はしていても、何かしら覇気がなくなり、
困ったもんだ、と独り微苦笑をしたりしてきた。

そして私は今年の9月の誕生日を迎えると、古希と称される70代に入門するので、
70代になれば、このような睡眠時間は9時間前後、そして覇気が消え去るのかしら、
と危惧したりした。
私は体力の衰えは齢を重ねるたびに実感しているが、
睡眠時間は7時間ぐらい、そして日中は溌剌とすごしてきたが、
やはり入浴して心身やすらぐことが欠かせないなぁ、と苦笑したりしている。
そして明日からは、久々のお風呂に身も心もゆだねて、
ここ10日間の不調と称されるスランプ期から脱出するぞ、と小庭を眺めて決意したりしている。
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