妙巌寺は、大多喜町役場の南約6kmのところ
国道465号線を南へ
いすみ鉄道ふさもと駅前を過ぎて南西へ入ります
南へ進むと、道路左側に妙願寺への案内板がでていました

参道への入り口です


妙巌寺が見えて来ます、この先左側に広い
駐車場が有ります

境内南西隅のスダジイです

境内側から見ました

山門です



境内南東側のスダジイです

鐘楼です

本堂前参道の西側にはまず、匕面天女堂です

鬼子母尊神です

水盤と木の化身 浄行菩薩です

本堂です

懸額です


本堂に向って右側の渡り廊下脇に二本の杉の巨木が在ります




本堂寄りの一本が大坊杉です




南側から



本堂脇から見上げました




渡り廊下脇から

説明版です
上総大坊杉
樹齢約430年
天正年間に里見安房守によって現在の妙巌寺寺域四丁四方が寄進され
十万石の格式が与えられた時記念稙樹されたものなり。
平成20年1月



本堂前から、二本の巨木が並んでいるのが分かります




もう一本の杉の巨木です

日本樹木医会選定 健康優良樹 剪定番号01607-1482です

庫裏の前から見ました
では、次へ行きましょう

国道465号線を南へ
いすみ鉄道ふさもと駅前を過ぎて南西へ入ります
南へ進むと、道路左側に妙願寺への案内板がでていました

参道への入り口です



妙巌寺が見えて来ます、この先左側に広い


境内南西隅のスダジイです


境内側から見ました


山門です




境内南東側のスダジイです


鐘楼です


本堂前参道の西側にはまず、匕面天女堂です


鬼子母尊神です


水盤と木の化身 浄行菩薩です


本堂です


懸額です



本堂に向って右側の渡り廊下脇に二本の杉の巨木が在ります





本堂寄りの一本が大坊杉です





南側から




本堂脇から見上げました





渡り廊下脇から


説明版です
上総大坊杉
樹齢約430年
天正年間に里見安房守によって現在の妙巌寺寺域四丁四方が寄進され
十万石の格式が与えられた時記念稙樹されたものなり。
平成20年1月



本堂前から、二本の巨木が並んでいるのが分かります





もう一本の杉の巨木です


日本樹木医会選定 健康優良樹 剪定番号01607-1482です


庫裏の前から見ました

では、次へ行きましょう

