本日も 変な天気だ。店にいる日なので にわか雨が振ろうと別段差しさわりがあるわけではないが
じめじめした空気は面白くない。
これからH.P.では手にした本の解説ではなく、説明(売り文句)を書くようにしたいと思っているが
これがなかなか難物と思えるようになった。一般的出版社の刊行物なら 表題と刊記、状態を書けば済むが、和本や地方の、あるいは私家版の、といったものになると表題だけでは中身が伝わらないことが多い。然るにその本のことを何処まで知っているか?
果たして本当か?ということになると困った! 「古本屋、背文字ばかりの学者なり」とは昔からいわれること。
そうはあるまじ とは思うものも さてはて 何処までやれるでしょうか。
じめじめした空気は面白くない。
これからH.P.では手にした本の解説ではなく、説明(売り文句)を書くようにしたいと思っているが
これがなかなか難物と思えるようになった。一般的出版社の刊行物なら 表題と刊記、状態を書けば済むが、和本や地方の、あるいは私家版の、といったものになると表題だけでは中身が伝わらないことが多い。然るにその本のことを何処まで知っているか?
果たして本当か?ということになると困った! 「古本屋、背文字ばかりの学者なり」とは昔からいわれること。
そうはあるまじ とは思うものも さてはて 何処までやれるでしょうか。
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