outdoor life by mizota

ヨットでのクルージング日本の名山に登るキャンピングカー旅ダイビング野鳥撮影ジギング等溝田正行がした事する事を報告します

ミソサザイのさえずりとロードスターRF

2017年04月18日 21時13分37秒 | 野鳥撮影

多くの野鳥の鳴き声は二通りかそれ以上あります

一般的なのは繁殖期前にオスがメスの気を引くための「さえずり」と繁殖期以外の「地鳴き」です。

有名なのはウグイスでさえずりは「ホーホケキョ」で地鳴きは「チャッチャ」と言った感じに鳴きます

そして繁殖期前の「さえずり」をしてる時は目立つ様な高い場所で、大きな声で長く鳴きますから写真を写したいと思えばこの時が一番簡単です

とは言ってもなかなか姿を見せてくれない種類も結構いますけど

さて今日の写真ですが・・・

今の季節に谷沿いの道を歩くとあちこちで賑やかに綺麗な声でさえずっているミソサザイです。

体も小さく可愛いですが・・・声は本当に大きく綺麗な声で長い間さえずって楽しませてくれます

見てたら・・・こちらも力が入ってしまう程一生懸命です。

鳴き始めはこんな感じ

ちょっと力が入ってきました

かなり力が入ってます

人間でも歌う時に目をつむっていく人も居ますが・・・精いっぱい歌ってる感じです

ここまでくると・・・自分の歌声に酔っている??

でも・・・終わったら・・・疲れています

ずっと尻尾をピンと立てているのは・・・元気だぞーと言ってるように見えるんですが・・・考えすぎでしょうか??

さて今日の僕はキャンピングカー カリフォルニアドリーム号の中から不要なものを出して・・・

一部は捨て一部は今回の旅には不要なので倉庫に

そして着替えや山用品、今回はアイゼンが主役だからしっかり確認して積み込みました。

ちょっと行方不明になってる片手鍋などが必要なので・・・明日に買いに行きます

そして明日に再度積み込み・・・最終的には出発日の20日の朝に積んで出発となります。

この様なことをしてたら夕方になって・・・

そこへ仕事帰りの八十氏が寄ってくれました。

僕らが今回は短いけれど旅に出る前には何人かが顔を見せてくれます

昨日はみかちゃんが寄ってくれていましたし、今日の昼には山田氏も

ほんまにうれしいことです。

さて八十氏が寄ってくれた時に、遅いけどちょうど鍛冶ヶ峰に行く準備中だったので・・・一緒に登りました

実は・・・

僕は二年前VOC を発散してるキャンピングカーを買ってしまいシックハウス症候群を発症してますので・・・今は少しの化学物質の有毒ガスでも症状が出ます

今月12日、新しく買った「ロードスターRF革仕様」で美波町の温泉へ行った事はブログに書いたし、その後調子が悪いとも書きましたが・・・

そのロードスターはマツダが持ち帰ってVOC対策をしてくれているんですが・・・僕の方は持って帰ってもらう訳には行きませんから・・・家に居るんですが

この車の多分革からと思うのですが・・・有毒ガスが出ていて・・・声が出にくく呼吸が苦しくなってたので・・・その後すぐに急いで二回太竜寺山に一人で登ってきました

それで少し良くなってたんですが・・・昨日は雨であまり運動が出来なかったので・・・

今日もまた持ち越してしまい・・・呼吸が苦しいので八十氏と鍛冶ヶ峰に行ったと言う訳です。

鍛冶ヶ峰は僅か一時間ほどのコースですが急坂でしっかり汗がかけますので役立ちます。

しかし・・・一難去ってまた一難・・・

キャンピングカーと違って短時間しか乗らないとは言え・・・VOCの発散が基準を超えているのは危険です。

全てを安全なVOC 基準のフォースター材料が使われて無いのではないでしょうか。

この場合の有毒ガス発散は長くは続かないと思いますが、新車の「ロードスターRFの革仕様車」に子供や赤ちゃんを乗せるのは危険と思います。

化学物質過敏症の方々は近づくことも注意したほうが良いです。

もしも子供の健康が守りたいなら・・・僕の様に化学物質過敏症で苦しませたくないなら、大人が気を付けて上げなければ子供には判断力がありませんので・・・

ロードスターRF革仕様車に乗ってる人は是非一度VOC濃度の測定をしてみてください。(そんな事は無いと思うが個体差があるかも知れない。低濃度なら安心できる)

厚生労働省の基準は下記の通りです

VOC濃度の測り方は閉め切って車内気温を35度位にして湿度を80パーセント以上にします

低温も低湿度のどちらもVOCは発散しませんので・・・正しく測れません

発症した後、新車のホンダNboxとトヨタのアルファードに乗ったけどどうも無かったのに残念です。

 

 

 

 

 

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カワラヒワの求愛給餌

2017年04月17日 20時28分55秒 | 野鳥撮影

今は台風の様な荒れた雨の阿南市になっています。

午前中は殆ど降ってなかったので、山旅に出発するまでに一度様子を見に行くと言ってあった死んだ兄の家の鯉の様子を見に行きました。

兄が生きていた頃は大きく立派な錦鯉が15~6匹はいたんですが、兄が死んで錦鯉の事を知ってる遺族が居ないので・・・次々に死んでしまい三匹が残ってるだけ

せめてその三匹だけでも生かしてやろうと・・・去年の秋から僕が時々行って指示しています。

前回行った時に少し病気が出てたので・・・エサをやらないように言ってあったのを、連休明けから一日10粒づつからスタートするようにしました。

我が家の方は先日買って水を入れた3.6トンの大型プールの水が少し緑掛かってきて、良い感じです。

この調子だと旅から戻る頃は完全に緑色の植物プランクトンでしょう

そこへミジンコを入れたら・・・植物プランクトンが豊富だから・・・どんどん増えて錦鯉の生まれたばかりの毛仔の餌はその増えるミジンコで足りると思います

生きたミジンコの餌が毛仔には一番良いので・・・あまり死なずに育つかも??

二〇日の出発を控え、いつものようにキャンピングカーのオイル交換やタイヤの空気圧の確認

明日雨が上がれば荷物の積み込みや山用品の積み込み準備なども出来るでしょう。

毎年行ってるキャンピングカーの旅ですから、準備が適当になりすぎて最近忘れものも多いです

特に今回は20日間と短いので余計にいい加減になっています

少し気合を入れないと・・・

さて今日の野鳥の写真は・・・今は野鳥の恋の季節ですから・・・熱い所を見てください

なぁなぁ僕と一緒になろうよ・・・と声を掛けています

男前だったんですかね~・・・僕にはわからないけど、いきなりディープなキス

粘ってる唾ではないんです。求愛給餌と言って食べ物のプレゼントです

それが気に入ったのか・・・すぐに再度ディープに・・・

しかしこれは何なんでしょうね??でもこの二羽はカップル成立だったと思います

求愛給餌は人間なら宝飾品を上げて気を引くのと同じなんでしょうか??

人間の場合・・・大勢のオスから貰うだけのメスも多いようですが・・・

 

 

 

 

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久しぶりの鳥撮り

2017年04月13日 20時33分28秒 | 野鳥撮影

穏やかな晴天でしたから・・・久しぶりに美由紀と二人で出島野鳥園に渡りの鳥を写しに行こうと出かけました

今の季節南の国で冬の寒さから避難してた色々な鳥たちが、暖かくなってきたので繁殖の為に少しづつ北上を始めています。

それは小鳥に限らずカモの仲間やタカの仲間など様々で、ほんの一部は四国で留まって繁殖する種類もあります

本州にも少し留まり、北海道にも少し留まりますが・・・多くはもっと北まで移動して繁殖するんですから・・・解っていても渡り鳥の移動距離は凄いものです

長い渡りの途中で死んでしまう鳥も多いのに・・・

話が少し逸れましたが・・・今日野鳥園へ行ったのは昨日家の前のサクランボの木にオオルリが来たので・・・出島に行けば他にキビタキやコムクドリなども来てるかも??と思ってでした

結果・・・見えた渡り途中の鳥はハシビロガモとノビタキと沢山のコムクドリだけでしたが・・・

まあ満足して昼に戻ってきました

美由紀はいつものようにプールへ行って、僕はカメラを持って鍛冶ヶ峰に

でもメジロが居ただけで・・・下山してからキジが居るかも??と思い堤防上の道路を走っていくと・・・

予想通りキジのオス発見

結構近くで今は繁殖期だから縄張り宣言のホロ打ちも見せてくれました

近くを探したけどメスは見つからなかったのでまだカップルにはなってないようです。

写真は明日か明後日にもアップしますので見てください

今日の写真は美由紀が写した・・・今日も戦いのツグミです

文章は僕の想像ですから・・・実際はどうなのか分かりませんが・・・

いきなり交尾体勢になりました

乗って来られたツグミは・・・いきなり何するんじゃ!!ワシはオスやのに

と怒りますが・・・一時離れたものの・・・オスならと今度は攻撃に

なにー!!と本格的な戦いが始まったはずなんですが・・・

残念ながら写真がここまでしかありません

ブックマークにある「アクティブスコープ 鳥をたづねて」の庄野氏もツグミの戦いを写してアップしてますが・・・さすがだと思います。(二回あるけど前の方が枚数も多く凄い)

興味がある方は見てください

錦鯉は気温が上がってきて水槽の水が少し濁りが出てきたようなので、清水の注入量を少しだけ増やしてみました。

 最初の写真は鍛冶が峰登山口の井関の溜め池に浮かぶサクラの花びらです。

 

 

 

 

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不運なミサゴと太龍寺山

2017年04月09日 20時22分24秒 | 野鳥撮影

初めに美由紀が写した写真をアップします。

我が家の川向いの家のアンテナにミサゴが来て川を覗いてるのは僕も知っていました

僕はいつものように錦鯉の世話をしてたんですが・・・

美由紀が次に気づいた時は・・・ミサゴが水面でバタバタと長い間溺れていたそうです

それで慌ててカメラを持ち出して来て写したのがこの一枚

この時美由紀は何故溺れてるのか分からなかったそうです。

それから暫くして・・・飛び立ち始めたのがこれです

でもまだ分からなかった・・・でも次の瞬間

巨大鯉を捕まえてるのにびっくり

ところが・・・大き過ぎて・・・次の瞬間には・・・

墜落して・・・飛ぶのを諦めてこちらの川岸に向かって泳ぎ出したそうです

川岸に草や木が生えてるので・・・姿は見えなかったそうですが・・・岸まで泳ぎ着いたか着かないかの時間にミサゴが飛び立ったそうですから・・・

多分逃げられたのでしょう。

せっかく捕まえたのに・・・不運にも大き過ぎたようです

話は変わって・・・菜種梅雨ですね

朝起きたら雨が降ってたけど・・・予報では晴れるようになってたので・・・八十氏に「山に行こう」と連絡しました

しかし雨上がりだから「しっかりした道を登ろう」と言う事で・・・でも初めての道を登りたいと言うので・・・

阿瀬比の道の駅から太龍寺山へ登りました

ここは余り多くの人は通りませんが「へんろ道」で太龍寺から平等寺へと行く通称「いわや道」です。

今回初めて通ったんですが・・・いつも行く水井橋からより少し遠く感じました。

頂上に行き、少し下った見晴らしがよい場所で暖かい日差しの中弁当を食べて下山

今日は一日だけの花見日和だったのかも??

でも足を作らないといけないので山登り優先

ヒザは間違いなく少しづつ良くなっていて・・・痛いと思うことが少なくなっています

今月登る予定の景鶴山にはかなり自信が出来てきました。

家に戻って・・・昨日設置した大きな8番目の飼育プールのシリコンが乾いていたので・・・排水管を接続したり、清水を入れるホースを引っ張ったり、エアーを送るホースも引いて・・・自作濾過装置に接続

慌てて水を入れても仕方ないので・・・ちょろちょろと水を入れています。

水面排水の位置で測ると・・・総水量は3.6トンになるようですから、満水まで4~5日は掛かると思います。

全てが接続できた写真は明日にでもアップしますのでみてください

美由紀の野鳥の写真も当分続いてアップしますのでみてください

 

 

 

 

 

 

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鍛冶ヶ峰とウミアイサ

2017年03月22日 20時55分47秒 | 野鳥撮影

あれこれするのでカテゴリーを登山にすれば良いのか野鳥撮影かはたまた錦鯉かで迷ってしまいます

先ず・・・美由紀が洗濯してる間の二時間ほどを錦鯉を観察しながらスクワットや船のエンジンの部品の鉄アレーを両手に横に出したり上に上げたり左右に振ったりと・・・これはあれ以来雨の日を除いて続けています

洗濯ものを干し終えて・・・美由紀と土曜日から休んでいた山にと言っても鍛冶ヶ峰ですが行きました。

戻って早い昼ご飯を食べて・・・美由紀はプールへ

僕は朝の観察で発見した一番水槽の一匹にツリガネムシ症らしき米粒大の白点と二番の水槽の一匹にウロコが持ち上がる病気を見つけていたので

掬い出して漬物樽で南天浴開始。

ツリガネムシはマラカイトグリーンで殺せるんですが・・・後の治療までを考えると南天浴の方が早くきれいに治ります

そしてもう一匹のウロコが膨れるのは南天浴すればウロコが数枚すぐに剥がれ落ちて・・・なんどもやってるんですが・・・これも綺麗に治ります

錦鯉が終わったので・・・水鳥を探しに中林海岸へ行ってみました

ウミアイサが全部で50羽ほども居て・・・オスは綺麗な繁殖羽に

ウミアイサが集団で追い掛ける魚を狙ってユリカモメが大群で入り乱れて魚をとっていました

ウミアイサとユリカモメ

相変わらず右膝は痛み違和感ありです

一度整骨院にでも行った方が良いのかな~・・・

悩み中です

 

 

 

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風邪快方に向かう

2017年03月08日 19時55分29秒 | 野鳥撮影

昨夜は何度も何度も洟がでて十分眠る事が出来ない程でしたが・・・そして声もかすれて出ない程でしたが・・・

それから思うと今は随分良くなって洟も時々出るし、痰も絡むけど声も出始めたし気分も良くなって来て、快方に向かってる事が感じられます

穏やかな朝だったので・・・葦に来るツリスガラと言う小鳥を写したくて・・・美由紀と別々の車で出島方面へ行きました

昨日も行って会えなかったのですが・・・今日も待ってたけど現れず

風が出て来たので場所を変わって周辺を探鳥して昼に戻ると美由紀も戻っていました。

午後は美由紀は週に六日はプールに行きますから・・・僕は鯉の世話になります

一時期諦めて死んでも仕方ないと思ってた三色の錦鯉はまた漬物樽で治療中なんですが・・・

少しづつ悪化しているように思うので・・・昨日水を変えて塩水浴と抗生物質浴をしています

人が飲む「クラリス」と言う抗生剤一粒を砕いて・・・その半分を10リットルの水に入れてその中で錦鯉を泳がせています。

抗生剤をこの様に入れたのが鯉の病気に効くのかと聞かれると返答に困りますが、抗生剤を餌にまぶして与えるなんて方法は実際に使われているようです

だから・・・何らかの効果は期待してるんですが・・・抗生剤を入れてから少し元気になったような気もしてます。

新穴あき病で一匹が死んだグループの鯉は引き続き南天浴しています

これは慎重にしないと非常に急激に死んでしまうので、水換えをしながら十日程薬浴しようと思います。

一番大きな水槽のツリガネムシ症退治は48時間が来たので蓋を外して地下水の注水を夕方から初めています

まだ水が濁ってるのと錦鯉が浮いてこないので錦鯉に付いた米粒の様なツリガネムシの塊りが消えてるかどうかは未確認です。

何より水槽の中からツリガネムシが居ないようにしないと終息とは言えません。

今回で完全に退治できたとは思わないので・・・また何度かマラカイトグリーンを投入する事になるでしょう。

ツリガネムシは水温が12度以下だと冬眠するがそれ以上なら活動を始め・・・20度を超えると物凄い勢いで繁殖すると書いてあるので

暖かくなるのが待ち遠しい反面・・・心配でもあります

今日の野鳥はコハクチョウの幼鳥です。

以前には田圃で草を食べてましたが・・・昨日は川を兄弟仲良く泳いでいました

 

成鳥になると真っ白なんですが・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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鍛冶が峰と野鳥と錦鯉と甘酒

2017年02月28日 19時06分21秒 | 野鳥撮影

いつものように鍛冶が峰には美由紀と一緒に井関の溜池から直登コースを登って尾根コースを下山しました

途中ルリビタキのカップルが居たけどカメラを持ってませんでした

ほんまにカメラを持って行っても写せるチャンスはなかなかありません。

持ってない時に限って野鳥が身近に現れるのは殺気でも感じるのかと疑ってしまう程です

ちょっと気合いを入れて野鳥の写真を写しに行こうと思ってたので、11時に昼ご飯を食べて出発

岡川の土手を生コン工場からゆっくりゆっくり止まりながら前方を双眼鏡で確認しながら桑野川との合流地点まで往復しました。

でも珍しい鳥はいませんね~・・・三時間余りかけてミサゴやモズやムクドリ、ツグミなどを写して戻ってきました

一番大きな水槽の一昨年からの錦鯉にツリガネムシ症が出て来たので・・・再度マラカイトグリーン0,4グラムとデミリン4グラムを投入して、ベニヤ板で光を遮ってあります。

極めて初期症状だから・・・このまま治ってくれるとありがたいのですが・・・そして水槽の中に住んでいるツリガネムシが死んでくれるといいのですが

水槽の中に居る限り何度でも錦鯉に取り付くので・・・終わりがありません

ほんまに・・・調子が良い時は何の心配も無かったのに・・・病気が出始めてからは気が休まる時がありません。

治療せずに放って置いたらこの水槽の鯉は全滅するだろうから・・・僕が家に居る間だけは出来る限り手を掛けてやりたいと思うんですが・・・正直なところ疲れてきました

自由を奪うのは「生き物を飼う事」

元々自由な時間が無い人が飼うのは良いですが・・・退職して長い間折角自由だったのに

夕方から甘酒を作りはじめています

電気炊飯器で一合半の米を炊いて、炊き上がったら保温のままそこへ一リットルのぬるま湯を入れて掻き混ぜ、そこへ400~450グラムの糀を入れて10分以上掻き混ぜます。

充分に掻き混ぜる事が非常に重要なんですが・・・それが終わったら・・・保温のまま蓋はせずゴミが入らない様に我が家では布巾を被せておきます

三時間ほどして再度10分程しっかりと掻き混ぜて・・・朝になると美味しい甘酒が完成しています

これで約1.5リットルの甘酒になるんですが・・・それをペットボトルに移して冷蔵庫に入れて置けば・・・いつでも食べられます

免疫力アップに貢献してくれますよ。

 

 

 

 

 

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八十氏と太龍寺山探鳥

2017年02月26日 19時17分03秒 | 野鳥撮影

昨日「起きれたら山に行きたい」と言ってたかっちゃんは起きられなかったらしく9時に来なかったので・・・

錦鯉の世話やロードスターRFの面倒を見ようと思ってたら

八十氏から電話があって「どこか山に行こう」と言う事で10時過ぎに出発

鍛冶が峰と違って太龍寺山は登りが一時間半ほど掛かるので少し気合いが要ります

弁当を買って・・・二人共3キロ程のカメラを持って登り始めました。

日曜日だったのと「古墳を訪ねる会」の様な人達や「世界遺産登録に向けて遍路道を確認する会」の様な人達で混雑してました

錦鯉が泳ぐ池の側で毎回弁当を食べてるんですが・・・着いたら12時半になっていました。

太龍寺の池の錦鯉も垂れ流しで飼われてるんですが・・・標高が高いので水温は多分2~3度しかないと思うのに・・・生きていましたがじっと動かず

でももう冬は越せたと思います

弁当を食べて・・・帰り道カーマートへ寄って置いてあるロードスターRFを八十氏が運転して「明谷梅林」までドライブしてきました。

家に戻って・・・一週間ほど前に買った錦鯉10匹を水槽に移したんですが・・・

長く0,5パーセント塩水の中に居たのに、いきなり真水に入れたからか飛び跳ねて暴れるので慌てて0.25パーセント塩水を作って漬物樽に戻しました

もう少し慎重に水を合わさないと・・・水温は合わせたのに・・・もう少しで殺してしまう所でした。

まだまだ初心者ですね。

今日の太龍寺山では一度もシャッターが押せませんでしたが・・・

今年そこら中にいっぱい居る・・・「シロハラ」の写真アップします

珍しい野鳥に会いたいんだけど・・・難しいですね

話は変わってインドで体調を崩して急遽帰国した中野氏がブログをアップしていて・・・

大分良くなって来たようです

 

 

 

 

 

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実家の池と写せない野鳥

2017年02月25日 20時29分41秒 | 野鳥撮影

昨日の夜に久しぶりに美弥ちゃんが寄ってくれました

そして・・・話の中で「鍛冶が峰に行った事が無いけど手頃そうなので今後の運動に行きたい」と言うので、九時に待ち合わせをしていました。

10分前に行くともう来ていて・・・暫く見ない間に「鳥撮り用」の車まで買っていました

鳥を写す腕を上げてると思ったら・・・専用の車を買う程も気合いを入れてるんですから・・・錦鯉に半分心が行ってる僕と違うはずです。

今日もしっかり写す気でカメラを持って行くと言ってたので・・・僕も美由紀もカメラを持って登りました

途中にキビタキのメスやサンショウクイは居たけど写せず

いつも居る梅の木にメジロもおらず、結局何も写さないまま下山となりました。

昼前に治療中の錦鯉の面倒を少し見て・・・早い昼食の後美由紀はプールへ

僕は実家がある勝浦の山奥へ野鳥と鯉を目的に走りました

しかし・・・これと言った野鳥には出会えず・・・

よその家の溜池に寄ってPHを測らせてもらい・・・、実家の池でもPHを測定

どちらの池も谷水の垂れ流しですが・・・どちらもPHは高く8を超えていました

本に書かれている6,5~7,5と言うのは理想の数値かも知れませんが・・・8を超えていても余り心配の必要は無い様でこれでまた安心しました。(夏になるとどうなるか解りませんが)

実家の池は大きいのに誰も餌をやらないから・・・僕が放流してから殆ど大きくなっていません

特に小さい去年の9月に買って来て放流したのは・・・家の水槽で飼ってるのから比べるとかなり小さいので・・・

自然のままでは餌が足りないのだろうと思い、15匹位減らそうと掬い始めたんですが・・・

一時間以上掛かって掬えたのはやっと7匹

でも7匹でも減れば少しは餌の当たりが良くなると思い、その7匹は持ち帰って塩水浴しています。

家でも今の季節は餌をやらないのですが、もうすぐ暖かくなるでしょうから餌がやれます

やはり誰かが面倒を見ないと・・・大きくするのは難しいと言う事でしょう。

夕方かっちゃんが寄ってくれてお茶をしながら漁師の話。

毎年5月には養殖のブリの仔の「もじゃこ」を捕りに遠くまで行くので・・・僕も一度乗せていって貰いたいと思って・・・手間が要らんかと聞いてみましたが・・・邪魔になると言われてしまいました

そのかっちゃんが「免疫力を付けるのにこれは良いよ」と見せてくれました

乳酸菌のタブレットなんですが・・・一日に三個食べるそうで・・・この袋には21個入っていて一週間分だそうです。

早速明日にでも買って来て試して見ようと思います

とにかく有毒なVOC を発散するキャンピングカーで体を壊してからの僕は免疫力を落とすと取り返しがつかない事になるので・・・発酵食品や運動が欠かせません。

免疫力にプラスになるものは何でも試して少しでアップさせたいのです

最後に思ったような野鳥は写せないけど・・・誰でもが何時でも写せるジョウビタキ(メス)の写真見てください

 

 

 

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妙見山取星寺周辺探鳥

2017年02月22日 18時44分19秒 | 野鳥撮影

四国霊場19番札所「立江寺」の奥ノ院「取星寺」周辺は公園やミニ88か所の他周辺を散策できる道があり、僕らも時々探鳥やキノコ探しに行きます

午前には美由紀と二人で鍛冶が峰に行ったんですが・・・

早い昼食を済ませて僕は一人で取星寺への道をジムニーで登りました

駐車場から見下ろすと・・・日亜化学に向かって工事中の高速道路の橋が那賀川に架かっています

でも工事の進捗は非常に遅く・・・阿南市は徳島県で二番目に大きな市なのに・・・道路事情は完全に取り残されていて、この高速道路が開通しないとどうにもならない状態です。

話は変わってここの公園の駐車場の片隅に「お亀池」があって・・・以前から何かしら魚が入ってたので・・・

魚好きの僕は行けば必ず覗いています。

前回は沢山のメダカが入ってたんですが・・・

今日覗くとメダカは少しになって金魚が沢山入っていました

ただこの金魚、写真では解りませんが・・・よく見ると数匹に白点病が出ていました

我が家の錦鯉が病気治療中だから特に気にして見てしまうんですが・・・

魚を飼うと言うのも難しいと言う事ですね

多分白点病が出てる金魚は・・・死んでしまう可能性が高いと思います

駐車場に車を置いて・・・梅の畑を右に見て

奥へ奥へとカメラを持って昔の土佐街道も越えて一時間余り行って・・・

それから引き返しましたが・・・野鳥は少ないです

一旦駐車場まで戻ってミニ88か所のコースに入ると・・・

今までで最も近い所(500ミリレンズでフレームアウトしてしまう)で餌を捕えて食べる「リュウキュウサンショウクイ」が写せました

久しぶりに・・・嬉しい写真ですが・・・整理が出来てからアップします。

他にコゲラ、シロハラ、ジョウビタキも写しました

錦鯉の病気は順調に良くなってるような気がします。

新たに買った10匹の鯉も・・・来た時は少し傷ついていましたが塩とメチレンブルー、温度を上げてる等の効果で順調に回復しています

あと4日すれば・・・全部の鯉が水槽に収まるので・・・これで病気が出なければ・・・肩の荷が下りるんですが・・・

ほんまにこの度は随分勉強させてもらいました

 

 

 

 

 

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空振りの鳥撮り

2017年02月20日 20時41分23秒 | 野鳥撮影

朝から美由紀が歯医者さんへ行くと言うので・・・

僕は朝から弁当を買って久しぶりに気合いを入れて鳥撮りに行きました

美由紀が通ってるプールの近くにカシラダカが居てそれを美由紀が写してたので・・・今年まだ写してないからと思って行ったんですが・・・

似た様な鳥のホオジロは出て来たけどカシラダカは出てきません。

ずっとジムニーの窓を開けて待ってたので・・・風が強かったのと少し薄着だったので寒くて撤退

一度家に戻って分厚いダウンジャケットを持ち出して・・・那賀川に沿って鳥を探しながら移動。

鶴林寺の登り口周辺でカシラダカが居たと聞いたので・・・そこで少し待ってみたけど・・・ここも似た様な鳥のホオジロだけしか出ませんでした

周辺を一時間ほど歩いて・・・小さな谷沿いで暫く待ってみたけど・・・ダメでした

少し小雨が来たので・・・撤退して家に戻ったら丁度美由紀も戻った所でした。

治療中の錦鯉の二匹を水槽に戻そうと・・・水合わせをしたり・・・

テレビを見たりしてたら急に疲れて来て・・・二時間ほど布団に入って眠りました

一時強く降った雨ですが間もなく上がって・・・

僕は四時半から晩酌開始

今日は日本酒の湯割りに刺身と酢の物と最後は鍋でしたが・・・晩酌で呑む量は最近特に少量で・・・

湯割りにしてるから何杯も吞んでますが実際の量だと一合半ほどです。

話は戻って鳥ですが・・・昨日アップした大神子のタヒバリと書いてたのはビンズイの間違いで、ハヤブサと書いてたのはハイタカでした。

そのビンズイやタヒバリに似てるけど・・・どこか違う気がするのを美由紀が写していました

もしかしたらマミジロタヒバリ??なんて思ったりしたんですが・・・写真アップしますので見てください。

ビンズイかタヒバリなんかな~・・・

最近僕より美由紀の方が鳥撮りに気合いが入ってるのか??暇があったらアチコチと出かけています。

僕は錦鯉に時間とられ過ぎですからね~ 

早く病気を終息させて・・・錦鯉から離れたいと思うんですが・・・

今日も夜になって水槽に戻そうと思ってた二匹を見ると・・・一匹の方が治って無くて・・・再治療しなければなりません

そんなんで治療中が漬物樽に三匹と一番大きな水槽の20匹程。

それと買って昨日届いて塩水浴で調子を見てるのが漬物樽に10匹いますから

僕自身大分疲れて来てますが・・・まだまだですね。

 

 

 

 

 

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撃って食べても良い鳥達(狩猟鳥)

2017年02月14日 20時10分54秒 | 野鳥撮影

友達のY氏が去年に猟銃を何丁か買って狩猟免許も取って・・・獲物を追っています

今日我が家に寄ってくれた時に前の川に居るマガモ、コガモ、カルガモやカイツブリを見て・・・

「カイツブリは撃ったらいかんのじゃ」と言うんです

そして・・・カモは殆ど撃っても良いと言うので・・・

「狩猟鳥」をインターネットで調べて見ると・・・

下記のように本当に思いもしないカモも撃って食べても良い事になっていました

陸ガモでは マガモ | カルガモ | コガモ | オナガガモ | ヨシガモ | ハシビロガモ | ヒドリガモ
海ガモでは ホシハジロ | キンクロハジロ | スズガモ | クロガモ
キジ目では エゾライチョウ | ヤマドリ | キジ | コジュケイ
スズメ目 ではニュウナイスズメ | スズメ | ヒヨドリ | ムクドリ | ハシボソガラス | ハシブトガラス | ミヤマガラス
その他鳥類では タシギ | ヤマシギ | キジバト | バン | カワウ」

オナガガモやヨシガモ、ハシビロガモやホシハジロ、キンクロハジロやスズガモやクロガモも・・・撃たれているんですね。

これがヨシガモなんですが綺麗でしょ、なんも悪い事しないしね

 

それにしても見ようと思ってもなかなか見えないエゾライチョウも食べられてる

タシギや・・・まだ僕が見たことも無いヤマシギも狙われている

これはタシギですけど・・・

ニュウナイスズメも日本中周っても余り居ない鳥だけど・・・

何を基準に決めてるんでしょうね。

話は変わって・・・

注文していた「デジタルPh測定器」が届きました

早速水槽の中の水を測ってみると・・・7.2~7.4位の間で少しだけアルカリ寄りだけれど、殆ど心配しなくて良い値でした

ただ・・・どうもこのままでは誤差がある様で・・・誤差が起きないようにするには「校正液」と言うのが必要で・・・注文しました。

それ程大きな誤差は無いと思うのですが・・・やるからには確実に知っておきたいと思いますので

それから・・・終息したと思ってた「穴あき病」が昨日一匹確認して消毒液を直接患部へ塗ってあったんですが効果なく悪化してたのと・・・今朝にもう一匹の発症を見つけたので・・・

乾燥南天浴治療を始めました

ほんまに終わりが来ませんね

 もう一度話は変わりますが・・・インド旅行中の中野夫妻・・・

僕らと同様で・・・亭主の方の体調が悪く急遽帰国するようです

オトコが弱いのかオンナが強いのか???

僕を海外恐怖症にしたきっかけの国インド・・・とにかく凄い国です

 

 

 

 

 

 

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久しぶりの鳥撮り

2017年02月01日 21時04分18秒 | 野鳥撮影

朝は美由紀が行かないと言うので・・・隣の鯉の面倒を見て貰ってるオジサンを誘って鍛冶が峰に行きました

隣のオジサンは主夫をしてるんですが・・・と言っても62歳ですから定年は過ぎています。

山など全然行ってませんから、鍛冶が峰に登れるのか心配があったんですが・・・途中二度の小休憩で登りました

僕が長く山に登って無かった頃には、鍛冶が峰に行くのも「弁当持ち」だったですから・・・立派なものです。

帰って来てから・・「また行く時は声を掛けて」と言われましたから、面白かったのかも知れません

間間に治療中の錦鯉の様子を見たり、水槽に入れてる地下水の量を確認したりはしましたが・・・

昼からは久しぶりに気合いを入れて鳥撮りに出かけました

最初に出島野鳥園へ「タカ」を狙って行ったんですが・・・餌になるカモやオオバンが全くいないので・・・餌のいない所には来ないだろうと早々に退散。

那賀川河口へ行くと・・・波打ち際に思案顔のダイゼンが二羽居ました

その後中林海岸へウミアイサを探しに行ったけど不在

それで三谷へミヤマホオジロを狙って行くと・・・ジョウビタキだけが来ました

移動して・・・津の峰神社の裏登山口へ行くと・・・

ミヤマホオジロがカップルで居たけど・・・写せたのはメスだけ

他にヤマガラ、コゲラ、ウグイス、シロハラが写せたけど・・写真は後日アップします。

帰り道に阿南ドライブインに立ち寄って・・・入口の池に居る錦鯉を見てきました

ここの錦鯉は浅くて狭い池に大きな錦鯉が6匹います。

水は井戸水垂れ流しなんですが(池の総水量は一トン位で、地下水は毎分10リットル位入れている)・・・綺麗な緑色の藻が沢山生えて・・・これが浄化の役目をしてるのか鯉は調子が良さそうです。

この池は殆ど餌をやるだけみたいなので・・・我が家の当面の目標なんです

その我が家の水槽ですが・・・今は7つ全部に鯉が入っています。

地下水は24時間で各水槽の水が二度余り変わる量を入れています。最大の水槽は1,7トンなので・・・毎分2,4リットル入れれば良いのですが2.8リットル位入れています

24時間と言うのは凄いと言うか長い時間なんですね。

こんなに少ない量で一日に4トンもの水が出るんですから

まあ全体に錦鯉は安定してきてる気がしています

このまま・・・緑の藻が底や横の壁を覆ってくれると水も安定すると思うんです

しかし現状は黒い長い藻が覆っています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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台湾の野鳥写真

2017年01月23日 19時23分01秒 | 野鳥撮影

2016年12月2日から22日までの間に美由紀と二人で台湾で写した野鳥写真108枚をアイウエオ順にアップします。(次回台湾へ行って写した場合もここにアップします。台湾へ野鳥撮影に行く人の参考になればと思います)

ガイド無しで台中市内、台北市内、谷関温泉、清境農場周辺、阿里山の五箇所で写したもので、詳しい場所は12月2日から22日のブログを見てください

この108枚は同種でもオスメスや成鳥幼鳥が顕著に違うもので写せたものはアップしています。

また日本で見る事が出来る野鳥も、台湾に居たものはアップしています。(スズメなど写して無いのもある)

日本の図鑑と台湾の図鑑で出来るだけ調べたつもりですが、鳥名に間違いがあるかも知れません。

間違いに気づいた方は是非「コメント欄」にてお知らせください。

では最初は日本でも見える「アオアシシギ」です

続いて「アオサギ」

「アオチメドリ」

「アオハナドリ」

「アカハラ」

「アカモズ」??

「アマサギ」(冬羽)

「アリサンヒタキ」(オス)

「アリサンヒタキ」(メス)

「イソシギ」

「ウスアカモズ」(カラアカモズ??)

「オウチュウ」

「オオコシアカツバメ」

「カササギ」

「カノコバト」

「カノコバト」(幼鳥は首に全く模様が無い)

「カヤノボリ」

「カワセミ」

「カワラバトの一種」(ドバト)

「カンムリオオタカ」

「カンムリチメドリ」

「キセキレイ」

「キバラシジュウカラ」

「キンバト」

「キンバネホイビイ」

「クビワムクドリ」

「クマタカ」

「クロエリヒタキ」(オス)

「クロエリヒタキ」(メス)

「クロトキ」

「クロヒヨドリ」

「コサギ」

「コサメビタキ」

「ゴシキドリ」

「コシジロムシクイ」

「シキチョウ」(オス)

「シキチョウ」(メス)

「シマアカモズ」

「シマキンパラ」(成鳥は腹にウロコ模様がある)

「シマキンパラ」(幼鳥)

「シマドリ」

「ジャワハッカ」

「ジョウビタキ」(オス)

「ジョウビタキ」(メス)

「シロガシラ」

「シロハラ」

「シロハラクイナ」

「ズアカアオバト」(普通のアオバトと思って余り写さなかったが後で調べるとアオバトは台湾に居ないそうです)

「ズアカエナガ」

「ズアカチメドリ」

「ズグロミゾゴイ」(成鳥)

「ズグロミゾゴイ」(幼鳥)

「ダイゼン」

「タイワンオナガ」

「タイワンカケス」

「タイワンゴイサギ」(成鳥)

「タイワンゴイサギ」(幼鳥)

「タイワンゴジュウカラ」

「タイワンコノハズク」

「タイワンシジュウカラ」

 

「タイワンヤマガラ」(腹全体が茶色と喉の黒が大きい)

「タイワンヒガラ」

「タカサゴマシコ」(メス)

「タカサゴマシコ」(オス)

 「チャバラオオルリ」(オス)

「チャバラオオルリ」(メス)

「ダルマエナガ」

「ダイチュウサギ」

「ツグミ」

「テッケイ」

「トラツグミ」

「ニイタカキクイタダキ」

「ニシオジロビタキ」

「ノスリ」

「ハイガシラコゲラ」

「ハシブトガラス」台湾にカラスは殆ど居ない

「ハチクマ」

「ハマシギ」

「バリケン」

「バン」(成鳥)

「バン」(幼鳥)

「ヒメオウチュウ」

「ヒメマルハシ」

 「ヒメメジロ」(内地のメジロよりかなり小さい)

 「ビンズイ」

 「ベニサンショウクイ」(オス)

「ベニサンショウクイ」(メス)

「ベニバト」(オス)

今日はここまでで・・・・準備が出来次第順次アップします

「ベニバト」(メス)

「マミチャジナイ」

「マミハウチワドリ」

「ミドリカラスモドキ」

 

「ミミジロチメドリ」

「ムギマキ」

「ミヤマウグイス」

「メジロチメドリ」

「メボソムシクイ」

「ヤブドリ」

「ヤマムスメ」

「ヨシゴイ」

「リュウキュウキジバト」

「リュウキュウツバメ」

「ルリチョウ」

「ルリビタキ」(オス)

「ルリビタキ」(メス)

以上で終わりです。

話は変わって・・・

昨日は我が家のデッキで8人が焼肉宴会をしたんですが・・・呑み過ぎて意識不明となり・・・

ブログのアップが出来なくてすみませんでした

今日また新たに穴あき病の錦鯉一匹を発見、南天治療しています

でもこれが最後の様な気がします

 

 

 

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オオタカ来訪

2017年01月13日 21時01分25秒 | 野鳥撮影

「またかいな」と言われそうですが・・・朝から錦鯉の水槽を見回って・・・病気が発生する原因を探っています

そして・・・他の水槽もよく見ると・・・水槽の壁に付いている苔の色が「茶色」が多いんです。

水の調子が良い理想的な水槽と言うのは緑色の苔が生えるはずなのに・・・

確かに緑色の苔もあるにはあるんですが・・・

そんなんでインターネットで「茶色の苔の原因」を調べると・・・最も大事な「生物濾過」がうまく行ってないようです

現在我が家には7つの錦鯉水槽があって、七個の自作濾過装置と買った一個の灯篭型濾過装置があります。

病気が出てる一番大きな水槽には買った灯篭型と自作の濾過装置の二個をセットしています

自作分は以前ブログにアップしましたがエアーリフト式で灯篭型と同じように底部に濾過マットが二重に巻いてあって・・・そこを通過する水が濾過される仕組みです

こ濾過マットは物理濾過と生物濾過の両方をしてくれることになってるんですが・・・確かに濁りは全く無いですから物理濾過の役目は果たしています。

しかし生物濾過が出来ないと最終的に良い水にはなりません。

生物濾過をするにはバクテリアとバクテリアを働かすのに多量の酸素が必要なので・・・場合によっては酸素が不足していた可能性もあります。

もしも酸素不足だったなら・・・60リットルのエアーポンプを増強したので・・・間もなく効果が表れると思います

もしも灯篭型や自作の濾過装置そのものがダメなら・・・全てを見直す必要があります。(インターネットの記事の中には、灯篭型は「汚物を集めて水質を悪くするだけ」と書いてあるのもありました)

そんな事を考えながら・・・二つの水槽だけ濾過装置の場所を移動してみました

酸素の供給量が毎分60リットルも増えてるので・・・少しこれで様子を見て見ようと思っています。

そんな事をしてたら・・・美由紀が「家の前の木の間にミサゴの様なのが来ているので写したけど違うかも知れない」と言うのです

木の間で見難いけど・・・腹が白いし羽が茶色っぽいのが見えたので・・・ミサゴと思って僕はカメラも準備しませんでした。

前は川なのでミサゴは時々来るんです

最初に美由紀が見つけてからだと20分以上は居たと思うんですが・・・

美由紀は10メートル足らずの所まで行って木の間を写していましたが・・・暫くして飛び立った尻尾を見て・・・「しまった!」と思っても後の祭りです

前の川には、カルガモやヒドリガモ、コガモやオオバン、バン、カイツブリなど何かがいつも居ます

どうもそれを狙って来てたと思うんですが・・・あんなに近くに居る事なんてめったに無いのに・・・残念なことをしました

そんなんで美由紀がニコン1で写した写真ですが・・・三枚アップします

 

何処かに野鳥を写しに行こうと思いながら・・・風が強くて寒かったので台湾で写した写真の整理をしていました。

夕方美樹ちゃんが寄ってくれていました。

明日は久しぶりに美香ちゃんと山に行きます

そして・・これも本当に久しぶりなんですが・・・ヨットクラブの行事の「新年会」に参加します

歳をとると・・・この様な人が集まる場所に行くのがだんだん億劫になります。

しかし「それではいけない」と新年の誓いをしたので・・・ムチ打って出かけます

 それから・・・雪が降りそうになってですが・・・美由紀の車、N-boxにスタッドレスタイヤとアルミホイルを注文しました

 

 

 

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