■「深夜食堂7」安倍夜郎
この店、ハムカツで酒が飲めるんだ。酒は2合で500円とか。
■「アバタールチューナーⅠ」五代ゆう
複数のチームで戦闘を繰り返して、勢力争いが行われているさなかに、突然、それぞれに独自の戦闘用超能力がもたらされた。超能力は火を扱ったり、温度を低下させたりと、ちょっとどこかの映画設定のような感じ。しかし、力をふるうと”餓え”が生じ、相手を喰らってエネルギー補給をしたいという状態になるのだ。設定の微妙さ(ファンタジー?)で、今後どうなるか様子見である。
■「小津安二郎美食三昧関東編」貴田庄
落ち着いた店が多いが、値段はかなりする。
■「探偵はバーにいる」東直己
映画化記念で再読してみた。主人公は当時20代の設定なのだが、かなり大人っぽく描かれている。そういう意味では大泉さんが主人公でも良いのかも(再読)。
■「完全恋愛」牧薩次
昭和を生きた画家の人生を描くとともに、もちろん本格ミステリでもある作品。この作者は辻真先であるのだが(ペンネームはアナグラム)、さすがに安心して読めるし、まだまだ意欲衰えず! という所も感じられる。
以下、図書館の2冊。
■「奈良・古代史ミステリー紀行」関裕二
何日もかけて奈良はじっくり回りたい気がする。一日で法隆寺→奈良国立博物館→興福寺と回るのはさすがにキツかった。
■「「エネルギー」を語る 33の視点・論点」新井光雄
私はエネルギー問題については、かなり詳しいのである。これは自由化前後の話なので、ちょっと今では少し状況が変わっている。
この店、ハムカツで酒が飲めるんだ。酒は2合で500円とか。
■「アバタールチューナーⅠ」五代ゆう
複数のチームで戦闘を繰り返して、勢力争いが行われているさなかに、突然、それぞれに独自の戦闘用超能力がもたらされた。超能力は火を扱ったり、温度を低下させたりと、ちょっとどこかの映画設定のような感じ。しかし、力をふるうと”餓え”が生じ、相手を喰らってエネルギー補給をしたいという状態になるのだ。設定の微妙さ(ファンタジー?)で、今後どうなるか様子見である。
■「小津安二郎美食三昧関東編」貴田庄
落ち着いた店が多いが、値段はかなりする。
■「探偵はバーにいる」東直己
映画化記念で再読してみた。主人公は当時20代の設定なのだが、かなり大人っぽく描かれている。そういう意味では大泉さんが主人公でも良いのかも(再読)。
■「完全恋愛」牧薩次
昭和を生きた画家の人生を描くとともに、もちろん本格ミステリでもある作品。この作者は辻真先であるのだが(ペンネームはアナグラム)、さすがに安心して読めるし、まだまだ意欲衰えず! という所も感じられる。
以下、図書館の2冊。
■「奈良・古代史ミステリー紀行」関裕二
何日もかけて奈良はじっくり回りたい気がする。一日で法隆寺→奈良国立博物館→興福寺と回るのはさすがにキツかった。
■「「エネルギー」を語る 33の視点・論点」新井光雄
私はエネルギー問題については、かなり詳しいのである。これは自由化前後の話なので、ちょっと今では少し状況が変わっている。